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アルトナー(2163)・方針引き上げ直近の配当(2026-09-10)では「実績引用」

安定配当と配当性向30%をベースとする株主還元方針

FY2017に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

16記載
10年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020引き上げFY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 92026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1060社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1084社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1084件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを経営の最重要課題と位置付けており、配当性向50%をベースに検討することとしております。また、当期純利益の増益を継続して、前年割れのない右肩上がりの配当額を還元していく考え方を基本としております。」

    配当性向50%をベースとする従来方針に加え、当期純利益の増益継続と前年割れのない右肩上がりの配当額を基本的な考え方として明示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを経営の最重要課題と位置付けており、配当性向50%をベースに検討することとしております。」

    安定配当、配当性向50%をベースとする検討、年2回配当の基本方針を継続している。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを経営の最重要課題と位置付けており、配当性向50%をベースに検討することとしております。」

    配当性向を30%ベースとしていた従来方針から、50%ベースへ引き上げた。年2回配当の基本方針も継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを経営の最重要課題と位置付けており、配当性向30%をベースに検討することとしております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当、配当性向30%をベースとする検討及び年2回配当の基本方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを、経営の最重要課題と位置付けており、配当性向30%をベースに検討することとしております。」

    安定配当、配当性向30%をベースとする検討、年2回配当という基本方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分については、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを、経営の最重要課題と位置付けており、配当性向30%をベースに検討することとしております。また、業績動向等を考慮しながら、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当、配当性向30%をベースとする検討、年2回配当という基本方針を、当事業年度も同じ内容で記載している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分については、今後の事業展開や業績及び経営環境、経営基盤の強化を総合的に考慮し、株主に対する安定的な配当を実施することを、経営の最重要課題と位置付けており、配当性向30%をベースに検討することとしております。また、業績動向等を考慮しながら、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    安定的な配当、配当性向30%をベースとする検討、中間・期末の年2回配当を基本方針として初めてまとまって記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大2回
  3. 2技術者数・稼働率の向上による稼働人員の拡大2回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当の実施2回
  5. 4技術者数・稼働率・技術者単価の向上2回
  6. 5請負・受託事業の受注・売上拡大2回
  7. 6総資産・純資産の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルトナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の配当で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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