アルトナー(2163)・施策前進
シニア・女性・外国人労働者等の多種多様な人材活用
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの538件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性社員(技術系)の割合 4.9 % 10 %以上 女性社員(管理系)の割合 37.0 % 継続的に上昇 入社者に占める女性社員(技術系)の割合 9.1 % 継続的に上昇 管理職に占める女性社員の割合 5.4 % 継続的に上昇 取締役に占める女性の比率 0 % 30 %以上( 2030年度 )」
女性技術系社員、管理系社員、管理職、取締役等について実績と目標を体系的に開示し、女性取締役比率30%以上を2030年度目標として継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役に占める女性の比率 0 % 30 %以上( 2030年度 )」
多様な人財活用に関し、取締役に占める女性比率を2030年度に30%以上とする目標を人的資本KPIとして開示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「役員に占める女性の比率 0% 30%以上(2030年度)」
多種多様な人材活用の方針が、女性役員比率30%以上を2030年度に目指す目標、女性社員・女性管理職比率の継続的上昇、女性向け研修等の具体策へ拡張された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「② 多種多様な人財活用の推進 ・シニア・女性・外国人労働者(留学生)の人財活用 ・協力会社の活用・組織化(請負・受託体制の確立)」
シニア、女性、外国人労働者(留学生)を含む多様な人材の活用を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「② 多種多様な人財活用の推進 ・シニア・女性・外国人労働者(留学生)の人財活用 ・協力会社の活用・組織化(請負・受託体制の確立)」
シニア、女性、外国人労働者(留学生)を含む多様な人材の活用を新中期経営計画でも継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「② 多種多様な人材活用の推進・シニア・女性・外国人労働者(留学生)の人材活用」
シニア、女性、外国人労働者(留学生)を含む多様な人材の活用を、新中期経営計画の施策として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・シニア・女性・外国人労働者(留学生)の人材活用」
シニア、女性、外国人労働者(留学生)を含む多種多様な人材の活用を中期経営計画の施策として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「② 多種多様な人材活用の推進 ・シニア・女性・外国人労働者(留学生)の人材活用」
中期経営計画の施策として、シニア、女性、外国人労働者(留学生)を含む多様な人材の活用を初めて明示している。