アルトナー(2163)・目標前進
2050年度のGHG排出量実質ゼロ目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2050年度目標として、GHG(温室効果ガス)排出量の実質ゼロを目指しております。 Scope1 レンタカー使用による燃料使用 20.9 22.1 実質ゼロ Scope2 各拠点での電力使用 133.2 119.8 Scope3 購入した製品・サービス、従業員の通勤・出張などの活動 1,471.8 1,780.4」
2050年度実質ゼロ目標を継続し、2026年1月期のScope1 22.1tCO2、Scope2 119.8tCO2、Scope3 1,780.4tCO2を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2050年度目標として、GHG(温室効果ガス)排出量の実質ゼロを目指しております。 Scope1 レンタカー使用による燃料使用 20.9 実質ゼロ Scope2 各拠点での電力使用 133.2 Scope3 購入した製品・サービス、従業員の通勤・出張などの活動 1,471.8」
2050年度のGHG排出量実質ゼロ目標について、2025年1月期のScope1が20.9tCO2、Scope2が133.2tCO2、Scope3が1,471.8tCO2と開示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「2050年度目標として、GHG(温室効果ガス)排出量の実質ゼロを目指しております。」
GHG排出量(scope1+scope2)について、2050年度の実質ゼロ目標を初めて明示している。2024年度の実績は98.7tCO2で、scope3は算定中としている。