アルトナー(2163)・方針前進
企業価値向上を基準とする政策保有株式の検証・縮減
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 4 1,376 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 482」
政策保有株式は4銘柄、貸借対照表計上額1,376千円となり、1銘柄を482千円で売却した。前期の保有銘柄数からさらに縮減している。 - FY2024前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 13 9,332」
政策保有株式について合理性を検証した結果、13銘柄を売却し、売却価額は9,332千円となった。前期の保有銘柄から大幅に縮減し、当期末の保有銘柄数は5銘柄となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上に資するかどうかを総合的に勘案した上で、企業の株式を保有する方針としております。保有先企業の将来の見通し、株価等の状況を確認し、取締役会等において、保有の妥当性を検証しております。なお、保有目的に合致しなくなったと判断した株式については、縮減を進めてまいります。」
政策保有株式について、企業価値向上への寄与を基準に保有の妥当性を検証し、目的に合致しない株式は縮減する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上に資するかどうかを総合的に勘案した上で、企業の株式を保有する方針としております。保有先企業の将来の見通し、株価等の状況を確認し、取締役会等において、保有の妥当性を検証しております。なお、保有目的に合致しなくなったと判断した株式については、縮減を進めてまいります。」
政策保有株式について、企業価値向上への寄与を基準に保有の妥当性を検証し、目的に合致しない株式は縮減する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上に資するかどうかを総合的に勘案した上で、企業の株式を保有する方針としております。保有先企業の将来の見通し、株価等の状況を確認し、取締役会等において、保有の妥当性を検証しております。なお、保有目的に合致しなくなったと判断した株式については、縮減を進めてまいります。」
政策保有株式について、企業価値向上への寄与を基準に保有の妥当性を検証し、目的に合致しなくなった株式は縮減する方針を初めてまとまって記載している。