Komori
コシダカホールディングス(2157)・施策削除

カーブス世界的フランチャイザーの買収と買収後統合

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2018前進FY2020-Q12018: 320182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社
カーブス世界的フランチャイザー買収・統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「株式会社カーブスホールディングスの株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)により、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結子会社では無くなりました。」

    カーブスの世界的フランチャイザー買収・統合は、カーブス事業の分離により当社の連結範囲での継続テーマではなくなった。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「海外においては、2019年7月に買収いたしましたCurves Europe B.V.(カーブス欧州事業)について、成長に向けた基盤づくりに注力しております。」

    既存のグローバル・フランチャイザー取得・統合に加え、2019年7月に買収したCurves Europe B.V.について成長基盤づくりを進めている。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年2月17日付「子会社における孫会社の異動を伴う株式取得に関するお知らせ」及び平成30年3月31日付「連結子会社(孫会社)間の合併及び特定子会社の異動に関するお知らせ」にて既報の通り、カーブス事業のグローバル・フランチャイザーであるCurves International Holdings, Inc.他の株式を取得いたしました。この取得に関わる諸費用5億45百万円を計上いたしました。」

    カーブスのグローバル・フランチャイザー取得と買収関連費用545百万円を通期業績に反映した。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「企業結合日 平成30年4月20日 企業結合の法的形式 Curves International, Inc.を存続会社、Cyclone CV, Inc.、Curves International Holdings, Inc.、Curves For Women Ⅱ, L.C.及びCurves International Japan, LLCを消滅会社とする吸収合併 その他取引の概要に関する事項 カーブス事業のグローバル展開に向けた経営効率化を目的とする買収後の統合を加速することを目的としております。」

    買収した関係会社4社をCurves International, Inc.に吸収合併し、4月20日付で買収後統合を実施した。
  5. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社カーブスホールディングスは、平成30年2月17日開催の取締役会において、Cyclone CV, Inc.(SPC)を通じてCurves International Holdings, Inc.及びCurves For Women Ⅱ, L.C.の株式を取得して子会社化することを決議し、平成30年3月31日付で株式を取得したことにより子会社化しました。 取得した議決権比率 100% なお、買収総額は上記の株式取得の対価を含め、172,000千米ドルです。 当社は、平成30年3月31日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社カーブスホールディングスの子会社であるCurves International, Inc.がCyclone CV, Inc.、Curves International Holdings, Inc.、Curves For Women Ⅱ, L.C.及びCurves International Japan, LLCの4社を吸収合併することを決議いたしました。」

    カーブスのグローバル・フランチャイザー関連会社を100%取得し、買収総額172,000千米ドルとした。取得後はCurves International, Inc.を存続会社として4社を吸収合併し、グローバル展開に向けた統合を進める。
一緒に動いた変遷

「カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」3回
  3. 2中間配当15円の実施3回
  4. 3総合余暇サービス提供企業としての国内基盤強化とグローバル化3回
  5. 4生涯運動の場の提供とカーブス会員数の継続的拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カーブス世界的フランチャイザーの買収と買収後統合|コシダカホールディングス(2157)の変遷 | Komori