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コシダカホールディングス(2157)・事実再定義直近の決算説明資料(2026-10-09)では「引き上げ」

カラオケ・温浴利用券とカタログギフトによる株主優待

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-10-09。

6記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017引き上げFY2018再定義FY20202016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020優待区分を株式数1,000株以上まで再編有価証券報告書

    「毎年8月31日現在の株主名簿に記載または記録された100株以上所有の株主に下記基準に応じて株主優待品を贈呈いたします。保有株式数 継続保有期間3年未満 継続保有期間3年以上 100株以上400株未満 2,000円相当の株主優待券 4,000円相当の株主優待券 400株以上1,000株未満 5,000円相当の株主優待券 10,000円相当の株主優待券 1,000株以上 10,000円相当の株主優待券 20,000円相当の株主優待券」

    株主優待の区分を400株以上4,000株未満等の従来区分から、400株以上1,000株未満と1,000株以上へ再編し、長期保有者向けの金額も明示した。
  2. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「毎年8月31日現在の株主名簿に記載または記録された100株以上所有の株主に下記基準に応じて株主優待品を贈呈いたします。 保有株式数 継続保有期間3年未満 継続保有期間3年以上 100株以上400株未満 2,000円相当の株主優待券 4,000円相当の株主優待券 400株以上4,000株未満 5,000円相当の株主優待券および3,000円相当のカタログギフト 10,000円相当の株主優待券および3,000円相当のカタログギフト」

    株主優待について、継続保有期間3年以上の場合に優待券額を増額する区分を明示した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「毎年8月31日現在の株主名簿に記載された100株以上所有の株主に、次のとおり株主優待券およびカタログギフトを贈呈」

    100株以上の株主へのカラオケ・温浴利用券およびカタログギフトの株主優待を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「毎年8月31日現在の株主名簿に記載された100株以上所有の株主に、次のとおり株主優待券およびカタログギフトを贈呈」

    100株以上の株主を対象に、カラオケ・温浴施設で利用できる株主優待券とカタログギフトを贈呈している。
一緒に動いた変遷

「カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」2回
  3. 2韓国・シンガポールを中心とする海外店舗網の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カラオケ・温浴利用券とカタログギフトによる株主優待|コシダカホールディングス(2157)の変遷 | Komori