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コシダカホールディングス(2157)・事実マレーシア子会社連結化・スタンダード子会社追加直近のM&A・子会社異動(2026-06-16)では「再定義」

カラオケ・カーブス・温浴・不動産管理の四事業構成

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3その他FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-16再定義M&A・子会社異動

    「KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.へ、統括機能が完全に移行されたことに伴い、コシダカインターナショナルを解散し、清算することといたしました。」

    海外子会社を統括する持株会社の機能をマレーシア法人へ移管し、シンガポール法人を解散・清算するグループ構成の変更を開示した。
  2. FY2026-H1マレーシア子会社連結化・スタンダード子会社追加有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社10社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社コシダカデジタル、KOSHIDAKA KOREA Co.,Ltd.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA  INTERNATIONAL KL SDN. BHD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN.BHD.、株式会社スタンダード)により構成されており、カラオケ事業を主たる業務としております。 前連結会計年度において非連結子会社であったKOSHIDAKA MALAYSIA SDN.BHD. を、当社グループにおける重要性が増したため、当中間連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、株式会社コシダカSPを新たに設立し、連結の範囲に含めております。」

    KOSHIDAKA MALAYSIA SDN.BHD.を重要性の増加により連結化し、株式会社コシダカSPを新設して連結範囲に含めた。株式会社スタンダードも連結子会社として記載され、主たる業務の記載はカラオケ事業に整理されている。
  3. 2026-04-10その他業績予想の修正

    「前連結会計年度において非連結子会社であったKOSHIDAKA MALAYSIA SDN.BHD. を、当社グループにおける重要性が増したため、当中間連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    マレーシア子会社の重要性増加により、連結範囲への組入れを記載した。
  4. FY2025海外法人新設・デジタル子会社連結化・シンガポール子会社清算有価証券報告書

    「また、上記のうち、株式会社コシダカデジタルについては、当社グループにおける重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めており、当社の連結子会社であったKOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.を、2024年12月27日付けで清算結了したことに伴い、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。 株式会社コシダカメンテナンス、KOSHIDAKA CA INC.、KOSHIDAKA USA INC、KOSHIDAKA PHILOPPINES INC.の4社が当連結事業年度において設立され、いずれも非連結子会社としております。」

    コシダカデジタルを連結化し、シンガポール子会社を清算により連結範囲から除外。さらに米国法人、フィリピン法人など4社を新設し、非連結子会社は10社となった。
  5. FY2025-H1連結範囲変更・子会社清算・新設有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社コシダカデジタル、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA  INTERNATIONAL KL SDN. BHD.)、非連結子会社8社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD.、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD.、株式会社コシダカメンテナンス、Koshidaka CA Inc.)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社コシダカデジタルを、当社グループにおける重要性が増したため、当中間連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、当社の連結子会社であったKOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.は、当中間連結会計期間において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    主たる業務はカラオケ・不動産管理で変わらない一方、株式会社コシダカデジタルを重要性増加により連結化し、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.を清算結了により連結範囲から除外した。非連結子会社として株式会社コシダカメンテナンスとKoshidaka CA Inc.も新設されている。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社、非連結子会社7社、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業を主たる業務としております。 また、当連結会計年度より、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯閉店に伴う温浴事業の規模縮小により、その他事業セグメントの一部としました。」

    主たる業務の記載をカラオケ事業に整理し、温浴事業と純飲食店をその他事業へ集約した3報告セグメントの構成を年度報告で確定している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.)、非連結子会社7社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD.、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD.、株式会社コシダカデジタル)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カーブス分離後のカラオケ・不動産管理を主たる業務とする構成、連結子会社8社・非連結子会社7社・関連会社1社の体制を維持している。報告セグメントの区分変更は既存の温浴事業縮小・その他業態集約を反映したものである。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社、非連結子会社7社、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カーブス分離後の連結子会社8社、非連結子会社7社、関連会社1社による構成と、カラオケ・不動産管理を主たる業務とする体制を維持している。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社、非連結子会社7社、関連会社1社により構成されており、カラオケ事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 当第1四半期連結会計期間より、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯閉店に伴う温浴事業の規模縮小により、その他事業セグメントの一部としました。また、従来カラオケ事業セグメントに区分されていたカラオケサービスを提供していない純飲食店である銀だこハイボール4店舗、カフェエクラ1店舗及び新業態のカノップ2店舗についても、その他事業セグメントに集約する形としました。」

    主たる業務の記載がカラオケ・温浴・不動産管理からカラオケ・不動産管理へ整理された。東京健康ランドまねきの湯の閉店を受けて温浴事業をその他事業へ移し、純飲食店7店舗もその他事業へ集約した。
  10. FY2023-Q3非連結子会社の新設による構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD)、非連結子会社7社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、株式会社KPマネジメント、KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD、株式会社コシダカデジタル)、関連会社2社(ドクエン株式会社、株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業、温浴事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 主要な関係会社の異動につきましては、2022年12月1日付けにて、当社の連結子会社である株式会社コシダカプロダクツにおいて、当社の非連結子会社である株式会社KPマネジメントを、施設運営会社として一定の役割を果たしたことから吸収合併いたしました。また、2023年3月23日付けにて、株式会社コシダカデジタル(非連結子会社)を新規設立いたしました。」

    カラオケ・温浴・不動産管理を主たる業務とする構成は維持しつつ、株式会社KPマネジメントの吸収合併と、株式会社コシダカデジタルの新規設立を記載している。
  11. FY2023-Q2非連結子会社の吸収合併によるグループ構成変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動につきましては、2022年12月1日付けにて、当社の連結子会社である株式会社コシダカプロダクツにおいて、当社の非連結子会社である株式会社KPマネジメントを、施設運営会社として一定の役割を果たしたことから、吸収合併いたしました。」

    主たる業務はカラオケ事業・温浴事業で変わらないとしつつ、株式会社KPマネジメントを株式会社コシダカプロダクツが吸収合併した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD)、非連結子会社7社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、株式会社KPマネジメント、KOSHIDAKA THAILAND CO. LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD)、関連会社2社(ドクエン株式会社、株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業及び温浴事業を主たる業務としております。 当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    連結子会社8社、非連結子会社7社、関連会社2社による構成と、カラオケ・温浴を主たる業務とする体制を維持しており、事業内容・主要関係会社に重要な変更はない。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カラオケ、温浴、不動産管理を主たる業務とする事業構成と、連結子会社8社・非連結子会社7社・関連会社2社の体制について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2022-Q2非連結子会社の追加による構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD)、非連結子会社7社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、株式会社KPマネジメント、KOSHIDAKA THAILAND CO., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD)、関連会社2社(ドクエン株式会社、株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業及び温浴事業を主たる業務としております。」

    非連結子会社が7社と記載され、KHS ENTERTAINMENT LLCが加わった。連結子会社8社、関連会社2社、主たる業務はカラオケ・温浴という構成は維持している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カラオケ事業と温浴事業を主たる業務とするグループ構成について、事業内容・主要関係会社に重要な変更がないと記載している。
  16. FY2021連結子会社新設・グループ構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD)、非連結子会社6社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、株式会社KPマネジメント、KOSHIDAKA THAILAND CO., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD)、関連会社2社(ドクエン株式会社、株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業及び温浴事業を主たる業務としております。」

    連結子会社は8社となり、株式会社コシダカアミューズメント及びKOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.を新規設立により連結範囲へ追加した。主たる業務はカラオケ・温浴と記載され、不動産管理は子会社の事業として説明されている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社6社、非連結子会社5社、関連会社2社により構成されており、カラオケ事業、温浴事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カーブス事業分離後の連結子会社6社、非連結子会社5社、関連会社2社による構成と、カラオケ・温浴・不動産管理を主たる業務とする体制を維持している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社6社、非連結子会社5社、関連会社2社により構成されており、カラオケ事業、温浴事業及び不動産管理事業を主たる業務としております。 当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カーブス事業分離後のカラオケ・温浴・不動産管理を主たる業務とする構成を維持し、事業内容と主要関係会社に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社6社、非連結子会社5社、関連会社2社により構成されており、カラオケ事業及び温浴事業を主たる業務としております。」

    カーブス事業の分離後、連結子会社6社・非連結子会社5社・関連会社2社の構成となり、主たる業務はカラオケ事業と温浴事業に整理された。不動産管理は事業内容として継続している。
  20. FY2020-Q3カーブス分離後の事業構成確定有価証券報告書

    「当社が保有する株式会社カーブスホールディングスの全株式を現物配当により当社株主に分配し、カーブス事業を分離いたしました。 この結果、2020年5月31日現在では、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社6社、非連結子会社5社、関連会社2社により構成されることとなり、カラオケ事業及び温浴事業を主たる業務としております。」

    カーブス事業の分離により、連結子会社は6社、非連結子会社は5社、関連会社は2社となり、主たる業務はカラオケ事業と温浴事業に整理された。
  21. FY2020-Q2非連結子会社増加・カーブス事業分離による構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社10社、非連結子会社12社、関連会社1社により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業及び温浴事業を主たる業務としております。 これにより、カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結範囲から除外することとなりました。」

    非連結子会社は前回の11社から12社となった。また、2020年3月1日の現物配当によりカーブス関連4社が連結範囲から除外され、グループ構成が変化した。
  22. FY2020-Q1非連結子会社増加・グループ構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社10社(株式会社コシダカ、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン、株式会社ハイ・スタンダード、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.)、非連結子会社11社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、株式会社おまねきパーティー、KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD、PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA、CFW Asia Management Co., LTD.、Curves Investment Management(Shannghai)Co., LTD.、Curves International UK LTD.、CFW International Management B.V.、CFW Operations Europe LTD.、Curves International of Spain, S.A.)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業及び温浴事業を主たる業務としております。 当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    主たる事業は従来どおりカラオケ、カーブス、温浴で、事業内容に重要な変更はないと記載している。一方、非連結子会社は11社として記載され、マレーシア、インドネシア、欧州関係会社などが含まれている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カラオケ、カーブス、温浴を主たる業務とする事業構成について、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カラオケ、カーブス、温浴を主たる業務とする事業構成について、重要な変更がないと記載している。
  25. FY2018連結子会社追加・グループ構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社10社(株式会社コシダカ、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン、株式会社ハイ・スタンダード、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.)、非連結子会社9社、関連会社1社により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業及び温浴事業を主たる業務としております。」

    Curves International, Inc.を含む連結子会社10社の構成となり、非連結子会社は9社に増加した。報告セグメントでは従来どおり4区分を維持している。
  26. FY2018-Q3連結子会社追加・グループ構成変化有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社10社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社カーブスホールディングス、株式会社カーブスジャパン、株式会社ハイ・スタンダード、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.、Curves International, Inc.)、非連結子会社5社(株式会社イングリッシュアイランド、EEIKAIWA INC.、KOSHIDAKA R&C Co., LTD.、株式会社おまねきパーティー、KOSHIDAKA THAILAND CO., LTD.)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業及び温浴事業を主たる業務としております。」

    主たる事業は従来どおりカラオケ、カーブス、温浴である一方、Curves International, Inc.を連結子会社に加え、非連結子会社にはKOSHIDAKA THAILAND CO., LTD.が記載された。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カラオケ、カーブス、温浴を主たる業務とする事業構成について、重要な変更がないと記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社9社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社カーブスホールディングス、株式会社カーブスジャパン、株式会社ハイ・スタンダード、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.)、非連結子会社4社(株式会社イングリッシュアイランド、EEIKAIWA INC.、KOSHIDAKA R&C Co., LTD.、株式会社おまねきパーティー)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業及び温浴事業を主たる業務としております。 当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。」

    カラオケ、カーブス、温浴を主たる業務とする構成を継続している。非連結子会社は4社、関連会社は1社と記載されている。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社9社、(中略)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業及び温浴事業を主たる業務としております。 したがって、当社グループは、各子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、下記の4区分を報告セグメントとしております。」

    事業内容ではカラオケ、カーブス、温浴を主たる業務と記載する一方、報告セグメントとしては不動産管理を含む4区分を維持している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社9社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社カーブスホールディングス、株式会社カーブスジャパン、株式会社ハイ・スタンダード、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE.LTD.、KOSHIDAKA SINGAPORE PTE.LTD.)、非連結子会社3社(株式会社イングリッシュアイランド、EEIKAIWA INC.、KOSHIDAKA R&C Co., Ltd)により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業、温浴事業および不動産管理事業を主たる業務としております。」

    子会社構成に名称上の変化はあるが、カラオケ、カーブス、温浴、不動産管理の四事業を主たる業務とする構成は継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社9社、非連結子会社3社により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業、温浴事業および不動産管理事業を主たる業務としております。」

    カラオケ、カーブス、温浴、不動産管理の四事業を主たる業務とする構成を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社9社、非連結子会社3社により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業、温浴事業および不動産管理事業を主たる業務としております。」

    四事業を主たる業務とするグループ構成は継続している。子会社の吸収合併による組織再編は別スレッドで扱う。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、各子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、下記の4区分を報告セグメントとしております。」

    カラオケ、カーブス、温浴、不動産管理の4報告セグメントを引き続き採用している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社11社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社ムーン、株式会社カーブスホールディングス、株式会社カーブスジャパン、株式会社ハイ・スタンダード、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE.LTD.、KOSHIDAKA MANAGEMENT SINGAPORE PTE.LTD.、K BOX ENTERTAINMENT GROUP PTE.LTD.)、非連結子会社4社(株式会社イングリッシュアイランド、EEIKAIWA INC.、English Island Limited、Koshidaka R&C Co., Ltd)により構成されており、カラオケ事業、カーブス事業、温浴事業および不動産管理事業を主たる業務としております。」

    グループの主たる業務を四つの事業セグメントで構成している。
一緒に動いた変遷

「店舗閉鎖・営業不振に伴う減損リスクの発生」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422★123
  1. ★この変遷
  2. 1店舗閉鎖・営業不振に伴う減損リスクの発生4回
  3. 2海外需要低迷と個人消費停滞による先行き不透明感2回
  4. 3シンジケートローンの財務制限条項抵触による資金調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カラオケ・カーブス・温浴・不動産管理の四事業構成|コシダカホールディングス(2157)の変遷 | Komori