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オープンアップグループ(2154)・施策削除

行使価額修正条項付新株予約権による資金調達

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY2019-Q2その他FY2019-Q3 – FY20192018: 320182019: 32019
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等について、新たな行使・資金調達の記載はない。
  2. FY2019-Q3新株予約権行使による調達継続有価証券報告書

    「2019年4月1日から2019年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が4,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2百万円増加しております。」

    2019年4月の後発事象として新株予約権の行使が続き、発行済株式総数が4,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2百万円増加した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2018年10月から12月に新株予約権が行使され、発行済株式総数が2,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1百万円増加した。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2018年7月から9月までに行使価額修正条項付新株予約権の行使が続き、発行済株式総数が400株増加した。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、新株予約権の行使に伴い新株の発行を行っております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,542,332千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が3,105,037千円、資本準備金が2,095,037千円となっております。」

    行使価額修正条項付新株予約権の行使が進み、当第3四半期累計期間に資本金・資本準備金がそれぞれ1,542,332千円増加した。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「本新株予約権の目的である株式の総数は当社普通株式1,700,000株、割当株式数((注)3(1)に定義する。)は100株で確定しており、株価の上昇又は下落により行使価額((注)4(1)②に定義する。)が修正されても変化しない。」

    第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権を発行し、1,700,000株を上限として平成29年12月8日から平成31年12月9日まで行使可能とした。当四半期には2,500個が行使され、250,000株及び776,556千円の資金調達が発生している。
一緒に動いた変遷

「技術者派遣を中心とした事業の伸長」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術者派遣を中心とした事業の伸長3回
  3. 2継続的な企業成長と業容拡大3回
  4. 3社員の採用数・定着率の向上3回
  5. 4欧州・東南アジアへの海外事業展開3回
  6. 5技術系領域と製造系領域を中心とする人材サービス事業3回
  7. 6M&A・事業譲受による事業領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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