内部統制機能を高めるシステム投資と業務効率化
FY2016に初出。21回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-13。
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- 2026-05-13前進決算
「業務系のシステム投資24百万円等に因るものです。」
業務系システム投資を継続しており、前中間期の投資額から通期ベースの具体的な実績を示している。 - FY2025-H1業務系システム投資継続・規模縮小有価証券報告書
「これは、事務所移転に伴う敷金の支出12百万円、業務系のシステム投資3百万円等に因るものです。」
業務系システム投資を継続しているが、当中間会計期間の投資額は3百万円であり、前年度の大規模な投資計画からは規模が縮小している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これは、事業譲渡による収入87百万円、業務系のシステム投資42百万円等に因るものです。」
業務系システム投資額は第2四半期累計期間の36百万円から42百万円へ増加し、システム投資を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これは、事業譲渡による収入87百万円、業務系のシステム投資36百万円等に因るものです。」
当第2四半期累計期間に業務系システムへの36百万円の投資を実施し、システム投資を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これは、事業譲渡による収入87百万円、業務系のシステム投資19百万円等に因るものです。」
当第1四半期累計期間に業務系システムへの19百万円の投資を実施し、システム投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は76百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。全社共通 当事業年度の主な設備投資は、業務系システムへの投資41百万円、パソコン34百万円等であります。」
当年度に76百万円を設備投資し、業務系システムに41百万円、パソコンに34百万円を投資した。業務系システム投資による内部統制・業務効率化の取組みが継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 53,000 9,605 2022年8月 2023年4月」
基幹系システム投資計画について、既支払額が第1四半期の0千円から9,605千円へ進捗した。投資予定総額53,000千円、2023年4月完了予定は維持している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 53,000 - 2022年8月 2023年4月」
基幹系システムについて、投資予定総額53,000千円、2022年8月着手、2023年4月完了予定の新たな設備投資計画を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は15百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。全社共通 当事業年度の主な設備投資は、新規事業への設備投資6百万円、業務系システムへの投資8百万円等であります。」
業務系システム投資を8百万円実施し、新規事業への設備投資6百万円を含む年間設備投資総額は15百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における投資活動の結果得られたキャッシュ・フローは、1百万円の収入となりました(前年同四半期は7百万円の支出)。これは、業務系のシステム投資7百万円の支出及び事務所統廃合による敷金の返還8百万円等に因るものです。」
業務系システムへの投資を継続していることを記載している。設備投資額や業務系システム投資の規模について、従来方針からの大きな変更は示されていない。 - FY2021業務系システム投資継続・投資額縮小有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は7百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。全社共通 当事業年度の主な設備投資は、業務系システムへの投資であります。」
業務系システムへの投資は継続したが、設備投資総額は7百万円となり、前年度の179百万円から縮小した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は179百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。全社共通 当事業年度の主な設備投資は、パソコン及び複合機等、業務系システムへの投資であります。」
当事業年度に179百万円の設備投資を実施し、主な投資対象として業務系システムを挙げている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 112,000 79,357 2017年12月 2019年11月」
基幹系システム計画の既支払額が75,507千円から79,357千円へ増加した。投資予定総額112,000千円、完了予定2019年11月は維持している。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 112,000 75,507 2017年12月 2019年11月」
基幹系システムは投資予定総額112,000千円、既支払額75,507千円となった。一方、完了予定は前回の2019年9月から2019年11月へ後ろ倒しとなった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 112,000 30,930 2017年12月 2019年9月」
基幹系システム計画は投資予定総額112,000千円、既支払額30,930千円、完了予定2019年9月で、前回報告時の完了予定を維持している。 - FY2019-Q3後退有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 112,000 26,000 平成29年12月 平成31年9月」
基幹系システム計画は投資予定総額112,000千円、既支払額26,000千円となり、支払いは進んだ。一方、完了予定は前回の平成31年7月から平成31年9月へ後ろ倒しとなった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 112,000 15,000 平成29年12月 平成31年7月」
基幹系システムについて、投資予定総額112,000千円、既支払額15,000千円、平成31年7月完了予定の計画を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の主な設備投資は、パソコン及び複合機等20百万円、業務系システム105百万円の投資を実施しました。」
業務系システムに105百万円を投資した。また、基幹系システムについて112,000千円の新設計画を設定し、平成31年7月の完了を予定している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設に係る計画は、以下のとおりであります。本社(東京都品川区) 全社共通 基幹系システム 42,000 3,000 平成29年8月 平成30年1月。本社(東京都品川区) 全社共通 ネットワーク管理システム 30,000 12,884 平成29年10月 平成30年1月。本社(東京都品川区) 全社共通 情報ネットワーク基盤 23,000 2,120 平成29年9月 平成30年1月。」
基幹系システム、ネットワーク管理システム、情報ネットワーク基盤について、合計95,000千円の計画に対し既支払額がそれぞれ記載され、平成30年1月の完了予定が維持されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設に係る計画は、以下のとおりであります。本社(東京都品川区)全社共通 基幹系システム 投資予定金額42,000千円 着手年月平成29年8月 完了予定平成30年1月。本社(東京都品川区)全社共通 ネットワーク管理システム 投資予定金額30,000千円 着手年月平成29年10月 完了予定平成30年1月。本社(東京都品川区)全社共通 情報ネットワーク基盤 投資予定金額23,000千円 着手年月平成29年9月 完了予定平成30年1月。」
基幹系システム、ネットワーク管理システム、情報ネットワーク基盤について、合計95,000千円の新設計画を新たに確定した。いずれも平成30年1月の完了予定で、自己資金を充当する予定としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、内部統制機能を高めるためのシステム投資を当連結会計年度も継続し、業務効率の向上と売上高の持続的な拡大に備えました。」
システム投資を内部統制強化だけでなく、業務効率と将来の売上拡大への備えとして説明している。