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アイティメディア(2148)・方針再定義

年2回配当を基本とする株主還元

FY2016に初出。30回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2その他FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「この考え方に基づき、持続的な成長のための戦略投資を最優先とし、企業価値の最大化を目指す一方で、資本コストを意識しながら資本効率を高め、中長期的な配当の増加と株価形成につなげていくことを目指し、連結配当性向70%以上を目標としております。」

    従来の年2回配当を基本とする説明から、戦略投資、資本コスト、資本効率を考慮し、連結配当性向70%以上を目標とする方針へ具体化した。配当は年1回または年2回と整理され、当期は1株100円、連結配当性向163.0%となった。
  2. FY2025-H1期末配当を1株100円で実施有価証券報告書

    「2024年5月23日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,937,714千円 ② 1株当たりの金額 100円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年6月7日」

    年2回配当を基本とする方針のもと、2024年3月期の期末配当について1株当たり100円、総額19億3,771万円を実施した。
  3. FY2024-Q2中間配当を1株15円に増配有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。……② 1株当たりの金額 15円00銭」

    年2回配当の基本方針に沿い、2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり15円と決議した。前年度同時期の14円から増加している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月25日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 277,113千円 ② 1株当たりの金額 14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月27日」

    年2回配当の方針に沿い、1株当たり14円の期末配当を2023年6月27日に実施した。
  5. FY2023-Q2中間配当を1株14円に増配有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。……② 1株当たりの金額 14円00銭」

    年2回配当の基本方針に沿い、2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり14円、総額276,938千円で決議した。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月26日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 237,182千円 ② 1株当たりの金額 12円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月24日」

    年2回配当の基本方針に沿い、2022年3月期の期末配当1株当たり12円を実施した。
  7. FY2022年間配当を23円に増配有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、中間配当として普通配当11円、期末配当は普通配当12円とし、1株当たり年間配当金は前期比7円増配の23円といたしました。これにより、当期の連結配当性向は25.3%となります。」

    年2回配当の基本方針を維持しつつ、中間11円、期末12円、年間23円とし、年間配当を前期比7円増配した。
  8. FY2022-Q2中間配当を1株11円で決議有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。……② 1株当たりの金額 11円00銭」

    年2回配当の基本方針に沿い、2021年9月30日を基準日とする配当を1株当たり11円、総額2億18百万円で決議した。
  9. FY2021W20達成記念配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、普通配当7円の中間配当を実施し、期末配当については、普通配当8円に、営業利益20億円(W20)達成記念配当1円を加え1株当たり9円とし、1株当たり年間配当金は前期比4円増配の16円といたしました。」

    年2回配当の基本方針を維持しつつ、営業利益20億円のW20達成を記念する1円を含む期末配当9円、年間配当16円を実施した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 139,522千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    年2回配当の基本方針に沿い、中間配当1株当たり7円を実施したことを再掲している。
  11. FY2021-Q2中間配当を1株7円に増配有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 138,736千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月7日」

    年2回配当の基本方針に沿い、中間配当を1株当たり7円と決議した。前年度および当年度の期末配当6円から中間配当額が増加している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月21日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    年2回配当の基本方針に沿って、1株当たり6円の期末配当を実施した。
  13. FY2020年間配当を12円に増配有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、1株当たり普通配当5円に加え、当社の創立20周年記念配当として1円を増配し、合計6円の中間配当を実施いたしました。また、期末配当としては、当期の業績を勘案のうえ1円増配し、1株当たり普通配当6円を予定しております。これにより、当期の連結配当性向は30.4%となります。」

    年2回配当の基本方針を維持しつつ、中間6円、期末6円、年間12円の配当水準を示した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。…1株当たりの金額 6円00銭」

    年2回配当の方針に沿い、中間配当を1株当たり6円、総額118,917千円で決議した。
  15. FY2020-Q1期末配当を1株6円で実施有価証券報告書

    「2019年5月23日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 116,973千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    年2回配当の方針に沿って期末配当を実施し、1株当たり配当額は前年度の5円から6円となった。
  16. FY2019市場変更記念配当を実施有価証券報告書

    「また、期末配当は普通配当1株当たり5円と2019年3月29日に当社株式の上場市場が東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所第一部へ変更されたことを記念し、記念配当1円を実施させていただくことにより年間配当1株当たり11円とさせていただきました。」

    年2回配当の方針を維持しつつ、東証第一部への市場変更を記念して1株当たり1円の記念配当を加え、年間配当を11円とした。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当の方針に沿い、1株当たり5円、総額97,449千円の中間配当を決議した。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月24日開催の取締役会において、2018年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当の方針に沿い、2018年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり5円、総額97,443千円で実施した。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    年2回配当を継続し、当期は年間1株当たり10円、連結配当性向39.3%となった。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年10月31日開催の取締役会において、2017年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当の方針に沿った中間配当について、1株当たり5円、総額97,113千円の支払いを記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年10月31日開催の取締役会において、2017年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当の方針に沿い、2017年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5円、総額97,113千円で決議している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    年2回配当の方針を継続し、当期は年間1株当たり10円、連結配当性向41.2%となった。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2016年10月31日開催の取締役会において、2016年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当の方針に沿って中間配当を決議し、1株当たり5円、総額98,707千円を2016年12月6日に支払う予定としている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年5月16日開催の取締役会において、2016年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として1株当たり4円、総額77,717千円を支払っており、利益還元の方針を実行している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要な課題のひとつとして位置づけており、剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    株主還元を重要課題とし、中間・期末の年2回配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「リードジェンを牽引役とする業績成長」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リードジェンを牽引役とする業績成長3回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの増加3回
  4. 3メディア広告とリードジェンによる収益モデルの多元化3回
  5. 4会員数の拡大と会員制度を活用した高付加価値商品の提供2回
  6. 5専門性・情報量・速報性によるメディアブランド2回
  7. 6ITを中心としたテクノロジー市場の活況2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイティメディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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