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中広(2139)・施策再掲

子育て情報誌の創刊による新媒体展開

FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3後退FY2020-Q3 – FY2021-Q12016: 12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 1
同じテーマの他社
子育て支援情報誌「ままここっと」の発行事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(1・4・7・10月発行)は、3道県4版(前年同期は4道県5版)、総発行部数19万部(同22万部)となっております。」

    『ままここっと』は3道県4版・総発行部数19万部で、前四半期と同じ規模を維持している。
  2. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「また、高校生のための就職応援本『Start![スタート!]』(4月・12月発行)は、6県6版(前年同期は6県6版)、総発行部数7万部(同7万部)、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(1・4・7・10月発行)は、3道県4版(前年同期は4道県5版)、総発行部数19万部(同22万部)となっております。」

    Start!は6県6版・7万部を維持したが、ままここっとは前年同期の4道県5版・22万部から3道県4版・19万部へ縮小した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(1・4・7・10月発行)は、4道県5版、総発行部数22万部となっております。」

    子育て支援情報誌を4道県5版・総発行部数22万部の規模で継続している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(1・4・7・10月発行)は、4道県5版、総発行部数22万部となっております。」

    FY2021-Q1の3道県5版から4道県5版へ展開地域が増加した。総発行部数は22万部で維持している。
  5. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(1・4・7・10月発行)は、3道県5版、総発行部数22万部となっております。」

    前年度末の4道県・23万部から、3道県・22万部へ展開地域と総発行部数が縮小した。
  6. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「また、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』は、第2四半期に札幌版(北海道札幌市、40,000部)及び函館版(同函館市、34,000部)を創刊したものの、当第3四半期に三重版と滋賀版を休刊いたしました。この結果、12月末時点の状況は4道県、総発行部数23万部(前年同期比10.0%減)となっております。」

    札幌版・函館版を追加した一方、三重版・滋賀版を休刊し、展開は5県・26万部から4道県・23万部へ縮小した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』は、当第2四半期に創刊した札幌版(北海道札幌市、40,000部)及び函館版(同函館市、34,000部)を含め6道県、総発行部数33万部(同26.0%増)となりました。」

    『ままここっと』は札幌版・函館版を新たに創刊し、5県から6道県、総発行部数26万部から33万部へ拡大した。
  8. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』は5県、総発行部数26万部(同1.9%減)となりました。」

    子育て情報誌は5県展開を維持しているが、総発行部数は前年同期比1.9%減の26万部となった。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』は5県、総発行部数26万部(同10.6%増)となりました。」

    子育て支援情報誌『ままここっと』を、園児のいる家庭向けに5県・総発行部数26万部の規模で引き続き展開している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(以下、地域フリーマガジンとあわせて、フリーマガジン)は5県、総発行部数26.5万部(同12.8%増)となりました。」

    子育て情報誌「ままここっと」は5県・総発行部数26.5万部の展開を維持している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「また、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』は、前期末までに創刊した群馬県、岐阜県、滋賀県、三重県に加えて、3月に鳥取県で新規創刊し、5県、総発行部数26.5万部となりました。」

    子育て支援情報誌「ままここっと」を4県から5県へ拡大し、総発行部数を26.5万部まで増加させた。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(以下、地域フリーマガジンとあわせて、フリーマガジン)は4県、総発行部数23.5万部となりました。」

    子育て情報誌「ままここっと」を4県・総発行部数23.5万部の媒体群として引き続き展開している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、新たなハッピーメディア(R)子育て支援の情報誌「まま・ここっと(R)(季刊誌)」を、群馬県に続き岐阜県(70,000部)、滋賀県(50,000部)、三重県(55,000部)で3誌を創刊し、総発行部数235,000部といたしました。」

    子育て支援情報誌を岐阜・滋賀・三重にも展開し、群馬版を含む総発行部数235,000部の媒体群として再確認している。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「さらに新たな取り組みとして、第2四半期より開始しました新商品の子育て情報誌(季刊)「まま・ここっと」は、岐阜版(80,000部)、滋賀版(50,000部)に加え、当第3四半期に新たに三重版(60,000部)を創刊いたしました。」

    子育て情報誌「まま・ここっと」に三重版を追加し、既存の群馬版を含む4誌・総発行部数25万部へ拡大した。
  15. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「さらに新たな取り組みとして、当第2四半期より子育て情報誌「まま・ここっと(季刊、岐阜版80,000部、滋賀版50,000部)」を創刊いたしました。」

    既存の地域みっちゃく生活情報誌に加え、子育て層を対象とする季刊誌を岐阜版・滋賀版で創刊し、媒体展開を広げた。
一緒に動いた変遷

「フリーマガジン事業の全国展開」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フリーマガジン事業の全国展開6回
  3. 2VC契約による全国ネットワーク化6回
  4. 3直営拠点とフリーマガジン発行エリアの拡大5回
  5. 4フリーマガジンとデジタル媒体のクロスメディア化4回
  6. 5事業拡大を支える人材の採用・育成4回
  7. 6デジタル広告の成長とフリーマガジン広告費の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中広の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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