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メンバーズ(2130)・施策開催回数15回

内部通報制度とリスク・コンプライアンス委員会によるグループ内部統制

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20242017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026開催回数15回有価証券報告書

    「当事業年度においてリスク・コンプライアンス委員会は15回開催し、具体的な検討内容として、リスク管理およびコンプライアンスに関する課題の審議に加えて、内部通報制度の運用状況を含む全社的なリスク・その管理状況の確認を行いました。」

    リスク・コンプライアンス委員会を年間15回開催し、内部通報制度を含む全社リスク管理状況を確認した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においてリスク・コンプライアンス委員会は12回開催し、具体的な検討内容として、リスク管理およびコンプライアンスに関する課題の審議に加えて、内部通報制度の運用状況を含む全社的なリスク・その管理状況の確認を行いました。」

    リスク・コンプライアンス委員会を年間12回運用し、内部通報制度を含む全社的なリスク管理状況を確認した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、管理部門を管掌する担当取締役を委員長としたリスク・コンプライアンス委員会を設置しております。メンバーはグループ経営を管掌する執行役員によって構成されており、常勤監査等委員である取締役がオブザーバーとして参加します。コンプライアンス目標の策定及び目標達成に向けた課題について、四半期に1回以上協議、決定を行い、適宜取締役会に報告します。」

    リスク・コンプライアンス委員会の委員構成、常勤監査等委員の参加、四半期1回以上の協議・決定、取締役会への報告という運用を具体化している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社及び当社子会社は、社内・社外の双方に内部通報窓口を設置し、実名及び匿名のいずれによる内部通報も可能とするとともに、当社及び当社子会社の使用人が、不利益を被る危険を懸念することなく内部通報を行うことができるよう、情報提供者の秘匿や内部通報を行ったことを理由とする不利益取扱いの禁止を社内の規則にて定め、これを徹底します。」

    社内・社外の内部通報窓口、匿名通報、通報者保護を含むグループ内部統制の仕組みを初めて詳細に記載している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向20%程度を目標とする利益還元」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向20%程度を目標とする利益還元2回
  3. 2EMCモデルの導入拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メンバーズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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