第2創業元年と30周年記念イベントによる飛躍
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-04-30。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-04-30前進決算
「当社本来の業績達成サイクルへの回帰も着実に進行し、当社グループは次連結会計年度以降の「第2創業」としての再成長ステージに歩みを進めることができたものと認識しております。」
第2創業を、記念イベントの位置付けから、業績達成サイクルへの回帰と再成長ステージへの移行として記載した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当日はオンライン参加を含め15万人を超える方々からのお申込みがあり、M&Aや事業承継、DX戦略等の40セッション講演をはじめとした様々な企画にご参加いただきました。」
30周年記念イベントを実施し、オンライン参加を含む申込者が15万人超となった。第2創業元年の活動規模が具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、創業第31期となる当連結会計年度を「第2創業元年」と位置付け、当社グループが30年で培ったノウハウや日本の未来に対する当社グループの使命とビジョンをお伝えするため、2021年11月5日に当社グループ30周年記念イベント「M&A Conference 2021」を開催いたしました。このイベントではM&Aや事業承継、DX戦略等の40セッション講演をはじめとした様々な企画を実施いたしました。この大イベントを第2創業元年からスタートする中期経営目標や長期ビジョンへの飛躍のトリガーにしたいと考えております。」
30周年記念イベントを2021年11月5日に開催し、講演数は前 filing で予定していた30セッションから40セッションへ拡大した。第2創業元年の中期経営目標・長期ビジョンへの契機と位置付けている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、創業第31期となる当連結会計年度を「第2創業元年」と位置付け、「全てのM&Aを最高のものにする」ためのM&A総合企業として大きく飛躍してまいります。そこで当社が30年で培ったノウハウや日本の未来に対する当社の使命とビジョンをお伝えするため、2021年11月5日に当社30周年記念イベント「M&A Conference 2021」を開催いたします。このイベントではM&Aや事業承継、DX戦略等の30セッション講演をはじめとした様々な企画を準備しております。この大イベントを第2創業元年からスタートする中期経営目標や長期ビジョンへの飛躍のトリガーにしたいと考えております。」
創業30周年を契機に当連結会計年度を第2創業元年と位置付け、2021年11月5日に30セッションの記念イベントを開催し、中期経営目標・長期ビジョンへの飛躍につなげる方針を示した。