ジェイエイシーリクルートメント(2124)・施策再定義
東京本社・大阪支店の増床
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大・人員増に対応するオフィス移転・増床43社が書いているテーマ・逆風1社・追い風42社
ジェイエイシーリクルートメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025東京本社増床計画の金額変更有価証券報告書
「提出会社 東京本社(東京都千代田区) 東京本社 増床 63 - 自己資金 2026年2月 2026年3月」
東京本社増床計画は、従来の投資予定額73百万円から63百万円へ変更されたが、2026年2月着手・3月完了予定は維持されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「提出会社 東京支店(東京都千代田区) 東京支店増床 73 - 自己資金 2026年2月 2026年3月」
東京支店の増床について、投資予定額73百万円、2026年2月着手・同年3月完了予定の計画を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出会社 東京本社(東京都千代田区) 東京本社増床 59 - 自己資金 2025年3月 2025年4月 提出会社 北関東支店(埼玉県さいたま市) 北関東支店増床 31 - 自己資金 2025年4月 2025年5月」
東京本社増床59百万円、北関東支店増床31百万円の設備計画を新たに示している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「提出会社 神戸支店(神戸市中央区) 神戸支店増床 29 ― 自己資金 2024年11月 2024年12月」
神戸支店の増床について、投資予定額29百万円、2024年11月着手・同年12月完了予定の計画を新たに示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「横浜支店移転 27 27 自己資金 2023年3月 2023年5月 経営資源管理の効率化 東京本社増床 35 ― 自己資金 2024年2月 2024年3月 経営資源管理の効率化」
横浜支店の移転は2023年5月に完了し、東京本社については2024年2月着手・同年3月完了予定の増床計画を示している。いずれも経営資源管理の効率化を目的としている。 - FY2017前進有価証券報告書
「主な投資として、大阪支店増床他による内装工事33百万円、東京本社面談室増設による内装工事13百万円を実施いたしました。」
大阪支店の増床および東京本社面談室の増設を実施し、内装工事費としてそれぞれ33百万円、13百万円を投資した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「主な要因といたしましては、無形固定資産の取得による支出124百万円、東京本社及び大阪支店増床等による敷金の支払額58百万円によるものであります。」
東京本社および大阪支店の増床等に伴い、敷金58百万円を支払ったと記載されている。