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インタースペース(2122)・リスク再掲

インターネット広告規制・Cookie制限

FY2016に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 020202021: 220212022: 220222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
Cookie等の技術に対する法的規制16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「一方で、広告表示の規制および広告単価下落の影響により収益は減少しております。」

    広告表示規制と広告単価下落がメディア運営事業の収益減少として実際に現れた。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2021顕在化有価証券報告書

    「一方、一昨年度から発生していた大型案件の受注縮小や、薬機法、景表法等による規制強化の影響を受けた健康食品等の案件の減少により、収益は伸び悩みました。」

    薬機法・景表法等の規制強化が健康食品等の案件減少と収益の伸び悩みとして記載されている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当社グループのネットワーク上で広告配信、広告成果のトラッキングおよび不正行為防止のために使用している技術(クッキーの使用等)が規制、制限された場合には、代替手段の開発に対する多額の投資や、代替手段への移行に際しての機会損失により、当社グループの事業および業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    Cookie等の広告配信・成果追跡技術への規制・制限リスクを継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2018対処有価証券報告書

    「インターネット広告事業では、アフィリエイトサービス「アクセストレード」において、Safariブラウザ向けトラッキング防止機能(ITP)の影響を受けない広告成果計測方法に対応しました。」

    ITPによるトラッキング制限に対し、影響を受けない広告成果計測方法への対応を実施した。
  15. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「主力のアフィリエイトサービス「アクセストレード」においては、昨年度大きく伸長したECカテゴリにおいて「コスメ、サプリメント」などの単品通販商品において、一部の広告規制等による影響があったものの、引き続き好調に推移したほか、金融カテゴリの仮想通貨関連の新しいジャンルへの取り組みを強化いたしました。」

    一部の広告規制等によりECカテゴリの単品通販商品に影響が生じ、広告規制リスクが事業実績に引き続き現れている。
  16. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「主力のアフィリエイトサービス「アクセストレード」においては、昨年度大きく伸長したECカテゴリにおいて「コスメ、サプリメント」などの単品通販商品が一部の広告規制等があり減少したものの、直近四半期は持ち直しがみられ前年同四半期比約26%の増加で推移いたしました。」

    一部の広告規制等によりECカテゴリの単品通販商品が減少したと記載し、広告規制に関するリスクが事業実績に現れた。一方、直近四半期には持ち直しも記載している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    インターネット広告規制・Cookie制限リスクについて、前事業年度記載内容から重要な変更はないとしている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「また、当社グループのネットワーク上で広告配信、広告成果のトラッキングおよび不正行為防止のために使用している技術(クッキーの使用等)が規制、制限された場合には、代替手段の開発に多額の投資が必要となり、当社グループの事業および業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    広告配信・成果追跡・不正防止に用いるCookie等の規制・制限をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の採用・育成」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の採用・育成2回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による景気・広告予算の下振れリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インタースペースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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