コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
インタースペースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より6年早い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンテンツ著作権利用に関する損害賠償・和解金リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021再定義有価証券報告書
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過去の著作権利用に関する和解金の発生から、4MEEEやヨガジャーナルオンライン等のメディアコンテンツ全般に関する著作権・肖像権リスクへ記載範囲が広がった。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「損害賠償損失引当金繰入額 16,740」
過去の取引についての著作権利用に関連する和解金等の支払いに備え、損害賠償損失引当金16,740千円を計上した。