スフィダンテ子会社化による「みてね」と年賀状アプリの共同事業開発
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023前進有価証券報告書
「「みてねみまもりGPS」の販売が好調であったことや、加えて当連結会計年度より株式会社CONNECTITを新規連結したことにより、年賀状サービスの売上が伸長した結果、増収となりました。」
CONNECTITの新規連結と「みてねみまもりGPS」の販売好調により、年賀状サービスの売上が伸長した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「みてねみまもりGPS」の販売が好調であったことや、加えて第2四半期連結会計期間より株式会社CONNECTITを新規連結したことにより、年賀状サービスの売上が伸長し、増収増益となっております。」
CONNECTITの新規連結後、年賀状サービスの売上が伸長し、ライフスタイル事業の増収増益に寄与した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「加えて、2022年10月には株式会社スフィダンテが株式会社CONNECTITの株式を取得し、当第2四半期連結会計期間にみなし取得として連結子会社化しております。年賀状アプリサービスにおいて強固なユーザー基盤を持つ同社と手を組むことで、スマホ年賀状のさらなるシェア拡大及びコスト効率化を進めてまいります。」
スフィダンテとみてねの年賀状事業について、CONNECTITの子会社化により、強固なユーザー基盤との連携、スマホ年賀状のシェア拡大およびコスト効率化へ展開している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「「家族アルバム みてね」はマネタイズの強化を推進しており、株式会社スフィダンテと連携したギフトサービスの定着が進んだことや年賀状アプリ「みてね年賀状」等の年賀状サービスが好調であったことにより、売上高は前年同四半期と比較して増加しております。」
スフィダンテと連携したギフトサービスの定着が進み、年賀状サービスも好調となったことで、「みてね」関連サービスの増収に寄与した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「家族アルバム みてね」はマネタイズの強化を推進しており、株式会社スフィダンテと連携したギフトサービスの定着が進んだことで、前年同四半期の受注実績を大きく上回り、売上高は前年同四半期と比較して増加しております。」
スフィダンテと連携したギフトサービスについて、サービスの定着が進み、前年同期の受注実績を大きく上回った。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「家族アルバムみてね」はマネタイズの強化を推進しており、株式会社スフィダンテと連携したギフトサービスの展開や、年賀状アプリ「みてね年賀状」が好調であったことにより、売上高は前連結会計年度と比較して増加しております。」
スフィダンテとの連携によるギフトサービスおよび「みてね年賀状」の展開を継続し、増収への寄与を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「家族アルバム みてね」はマネタイズの強化を推進しており、株式会社スフィダンテと連携したギフトサービスの展開や、年賀状アプリ「みてね年賀状」が好調であったことにより、売上高は前第3四半期連結累計期間と比較して増加しております。」
スフィダンテとの連携によるギフトサービスと「みてね年賀状」の展開を継続し、売上高増加への寄与を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「家族アルバム みてね」はマネタイズの強化を推進しており、株式会社スフィダンテと連携したギフトサービスを新たに展開するなど、売上高は前第2四半期連結累計期間と比較して増加しております。」
スフィダンテとの連携によるギフトサービスの展開と、「みてね」の収益化強化を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「「家族アルバム みてね」はマネタイズの強化を推進しており、株式会社スフィダンテと連携したギフトサービスを新たに展開するなど、売上高は前第1四半期連結累計期間と比較して増加しております。」
スフィダンテとの連携について、従来の「みてね年賀状」に加え、新たにギフトサービスを展開した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月には子会社化した株式会社スフィダンテの持つノウハウを活かした「みてね年賀状」の提供を開始し、前年同期と比較して業績が改善しております。」
スフィダンテのノウハウを活用した「みてね年賀状」の提供開始と、業績改善を継続して記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年10月には子会社化した株式会社スフィダンテの持つノウハウを活かした「みてね年賀状」の提供を開始しております。」
スフィダンテの子会社化後、そのノウハウを活用した「みてね年賀状」の提供を2019年10月に開始した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「スフィダンテの提供するデザインが豊富で高い品質の年賀状アプリサービスと、当社が提供する家族向け写真・動画共有アプリサービス「家族アルバム みてね」双方のアセットを組み合わせ、共同で事業開発を行うため同社の株式を取得したものであります。」
2019年6月28日に株式会社スフィダンテの議決権を100%取得し、取得原価1,599百万円で連結子会社化した。年賀状アプリと「みてね」の事業アセットを組み合わせた共同事業開発を新たに掲げている。