LIFULL(2120)・施策再掲
国内不動産事業者向けサービスの開発・拡販
FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
13記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産事業者向け業務支援サービスの開発・拡販1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当事業は、不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME'S」と不動産事業者向け業務支援サービス、及び関連事業で構成されています。」
不動産事業者向け業務支援サービスをLIFULL HOME'S関連事業の構成要素として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「不動産事業者向け業務支援サービスの開発や拡販の強化に取り組んでおります。」
不動産事業者向け業務支援サービスの開発・拡販を引き続き実施している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「不動産事業者向け業務支援サービスの開発や拡販の強化に取り組んでおります。」
不動産事業者向け業務支援サービスの開発・拡販を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「不動産事業者向け業務支援サービスの開発や拡販の強化に取り組んでおります。」
不動産事業者向け業務支援サービスの開発・拡販を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「賃貸領域における不動産事業者向け業務支援サービスの開発や拡販の強化」
不動産事業者向け業務支援サービスの開発・拡販を、HOME'S関連事業の強化策として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」
不動産事業者向けサービスに相当する施策を、HOME'S関連事業における業務支援サービスの開発・拡販として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」
不動産事業者向けサービスに相当する施策を、HOME'S関連事業における業務支援サービスの開発・拡販として継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」
従来の国内不動産事業者向けサービスに相当する施策を、HOME'S関連事業における業務支援サービスの開発・拡販として継続している。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」
国内不動産事業者向けサービスの開発・拡販は、HOME'S関連事業における業務支援サービスの開発・拡販として統合的に記載されている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「「国内不動産事業者向け事業のサービス開発と拡販」」
サービス開発・拡販を継続し、当第3四半期累計の売上収益は4,913,074千円(前年同期比85.3%増)となった。一方、セグメント損失は108,882千円で、前年同期の利益51,808千円から赤字となった。 - FY2016-Q4前進有価証券報告書
「「国内不動産事業者向け事業のサービス開発と拡販」」
重点施策を継続し、売上収益は3,219,835千円(前年同期比145.5%増)となった。一方、セグメント利益は77,618千円の損失であり、前年同期は26,244千円の利益だった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「国内不動産事業者向け事業のサービス開発と拡販」
国内不動産事業者向けサービスの開発・拡販を重点施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「国内の不動産事業者向け事業のサービス開発と拡販」
CRMサービス、DMPサービスの拡販に加え、Lifull Marketing Partnersの連結子会社化と専属代理店契約により、分譲マンション領域の体制強化を記載している。