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ウェルネオシュガー(2117)・方針再掲

連結配当性向60%またはDOE2%を基準とする配当

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-05-142016: 320162017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、中間期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    DPR60%またはDOE3%のいずれか大きい額を基準とする配当方針と、中間配当の算定方法を継続している。年間配当予想額は108円、DPR60%基準が適用されると説明している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続し、当期の年間配当は102円、連結配当性向は60.0%となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、中間期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    ROE向上、成長投資と株主還元の両立、およびDPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、第2四半期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針と、中間配当を年間配当予想額の50%とする算定方法を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,212 37 2023年3月31日 2023年6月29日 (注)1株当たり配当額37円には、経営統合に伴う記念配当額7円を含んでいます。」

    従来のDPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針に沿い、1株当たり37円の期末配当を実施した。うち7円は経営統合記念配当である。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。加えて、当期は、株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、経営統合を記念し、1株当たり7円の記念配当を実施することとしました。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続し、当期は経営統合記念配当7円を追加して年間配当70円とした。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、第2四半期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    ROE向上、成長投資と株主還元の両立、およびDPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に親会社の所有者に帰属する四半期利益428百万円および配当金の支払による減少751百万円によるものです。」

    配当金の支払いを継続し、当第1四半期の資本減少要因として751百万円の配当支払を開示している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。当期は年間配当67円で、DOE3%基準が適用された。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。利益配分につきましては、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、第2四半期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    中長期的なROE向上、成長投資と株主還元の両立、およびDPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これは、リース負債の返済による支出△238百万円、配当金の支払額△705百万円によるものです。」

    配当金の支払いを継続し、当第1四半期の財務活動によるキャッシュ・フローでは705百万円の支出を計上している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。当期は年間配当66円、連結配当性向128.7%となった。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または親会社所有者帰属持分配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「資本政策の基本的な方針」において、中長期的に株主資本利益率(ROE)向上を図り、成長投資と株主還元の充実を両立させることとしています。利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または連結株主資本配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、第2四半期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    中長期的なROE向上と成長投資・株主還元の両立、DPR60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または連結株主資本配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、第2四半期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    配当性向60%またはDOE3%の大きい額を基準とする配当方針と、中間配当の算定方法を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または連結株主資本配当率(DOE)3%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    DOE3%または配当性向60%の大きい額を基準とする配当方針を継続している。当期の年間配当は70円。
  18. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成29年3月期決算において株主資本利益率(ROE)5%の目標を達成することができましたことを機に、株主還元の安定・強化の観点から配当方針を見直し、平成29年3月期の配当水準を維持すべく、平成30年3月期より、連結株主資本配当率(DOE)基準を3%に上方修正します。」

    従来のDOE2%から3%へ、平成30年3月期より配当基準を引き上げている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または連結株主資本配当率(DOE)2%のいずれか大きい額を基準に配当を行い、このうち、第2四半期決算公表時における1株当たり年間配当予想額の50%(1円未満切上げ)を1株当たり中間配当額としています。」

    配当性向60%またはDOE2%の大きい額を基準とする方針と、中間配当の算定方法を継続して示している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,302 59 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として、総額1,302百万円、1株当たり59円を実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分については、連結配当性向(DPR)60%、または連結株主資本配当率(DOE)2%のいずれか大きい額を基準に配当を行います。」

    成長投資と株主還元の両立を掲げ、配当算定の具体的な基準を示している。
一緒に動いた変遷

「健康産業事業における新店舗展開の強化」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1健康産業事業における新店舗展開の強化2回
  3. 2「総合甘味サプライヤー」への転換・拡大2回
  4. 3糖類の機能性を活かした製品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェルネオシュガーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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