Komori
塩水港精糖(2112)・事実前進

研究開発活動への継続支出

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「乳糖果糖オリゴ糖とシチリア産レモン果汁を加えた飲料を新たに開発し、新商品「ビーツのおかげ」として上市いたしました。」

    研究開発成果として、乳糖果糖オリゴ糖とシチリア産レモン果汁を用いた新商品を開発・上市した。研究開発費総額は49百万円となった。
  2. 2026-05-08前進経営計画

    「中期経営計画5か年で成長投資・研究開発に25〜45億円を投じM&Aを含むインオーガニックな成長により、第3の収益柱の確立を目指す」

    研究開発の継続支出という構造的事実から、5年間の成長投資・研究開発額とM&Aを含む第三の収益柱確立を伴う投資方針へ具体化している。
  3. FY2026-H1研究開発費微減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、20百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年中間期の21百万円から20百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、さとうきび由来の砂糖を原料とするサトウキビオリゴを開発し、上梓しました。」

    研究テーマとして、さとうきび由来の砂糖を原料とするサトウキビオリゴを開発・上市する具体的な成果を記載した。
  5. FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、21百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、中間累計期間の研究開発費総額は21百万円となった。
  6. FY2024-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、17百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費総額は前年同四半期累計期間の20百万円から17百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動総額は前年同四半期累計期間の11百万円から7百万円へ減少した。
  8. FY2023研究テーマ継続・研究開発費減少有価証券報告書

    「研究開発につきましては、「乳糖果糖オリゴ糖」の新機能探索研究を共同研究を中心に継続するとともに、事業部門と連携し、より効率的な生産体制の構築に向け検討を行いました。」

    オリゴ糖、ビーツ、サイクロデキストリン、砂糖主体の機能性表示食品の研究を継続し、研究開発費総額は44百万円となった。
  9. FY2023-Q3研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、30百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費総額は前年同四半期累計期間の40百万円から30百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、20百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費総額は前年同四半期累計期間の29百万円から20百万円となった。
  11. FY2023-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動総額は11百万円と記載している。
  12. FY2022研究開発テーマ継続・支出減有価証券報告書

    「「乳糖果糖オリゴ糖」は共同研究を中心に新機能探索研究を継続するとともに、事業部門と連携し、より効率的な生産体制の構築に向け検討を行いました。」

    オリゴ糖の新機能探索、効率的な生産体制、ビーツの機能性評価、砂糖主体の機能性表示食品開発を継続した。研究開発費総額は52百万円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、40百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当該活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、29百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021研究所移転・ビーツ研究等の継続有価証券報告書

    「研究開発につきましては、事業・営業部門と連携し効率的な研究開発体制とするため糖質研究所を横浜から本社に移転しました。「乳糖果糖オリゴ糖」は共同研究を中心に新機能探索研究を継続するとともに、「ビーツ」については、「ビーツドリンク」の機能性について臨床研究を実施した他、ビーツ配合の新商品開発に努めました。なお、当連結会計年度の研究開発費総額は92百万円であります。」

    糖質研究所の本社移転、オリゴ糖の新機能研究、ビーツドリンクの臨床研究・新商品開発を行い、研究開発費は92百万円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、75百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、44百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、25百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020研究テーマ拡大・研究開発費増有価証券報告書

    「「乳糖果糖オリゴ糖」の新製法によるコスト削減や、新たな販路を拡大すべく新機能探索研究を継続するとともに、スーパーフードとして注目を集めている「ビーツ」の機能性表示や砂糖の生理的な機能に着目し機能性素材と組み合わせた高付加価値商材の開発に取り組みました。なお、当連結会計年度の研究開発費総額は100百万円であります。」

    オリゴ糖の新製法・新機能探索に加え、ビーツの機能性表示や砂糖と機能性素材を組み合わせた高付加価値商材へ研究テーマを広げ、研究開発費は100百万円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、76百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、53百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、29百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019研究テーマ継続・研究開発費増有価証券報告書

    「「乳糖果糖オリゴ糖」の新製法によるコスト削減や、腸内環境改善効果と新たな機能性に関する研究開発および既存商品に新たな機能を付加した新商品の開発に取り組みました。なお、当連結会計年度の研究開発費総額は99百万円であります。」

    新製法によるコスト削減、腸内環境改善効果・新機能性、新商品の研究開発を継続し、研究開発費は99百万円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、75百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、49百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、25百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018研究テーマ具体化・支出増有価証券報告書

    「話題の「腸内フローラ」に関連して、ビフィズス菌を選択的に増やす「乳糖果糖オリゴ糖」の免疫機能の評価やコスト削減の為の新製法開発に関する研究を主に行いました。なお、当連結会計年度の研究開発費総額は96百万円であります。」

    研究開発のテーマを免疫機能評価と新製法開発として具体化し、研究開発費は96百万円となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、71百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、48百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、23百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、68百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への支出を継続しており、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、47百万円であります。」

    当四半期累計期間の研究開発活動総額を47百万円と記載している。
一緒に動いた変遷

「普通株式への1株当たり5円配当」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式への1株当たり5円配当3回
  3. 2人材育成・適材適所配置と部門間連携の強化3回
  4. 3サステナビリティ推進と気候変動対応の体制整備3回
  5. 4他社とのさらなる連携による砂糖事業の事業改善2回
  6. 5オリゴ糖事業の販売拡大2回
  7. 6砂糖事業の売上減少下での利益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。