Komori
塩水港精糖(2112)・リスク対処

市場性有価証券の時価変動リスク

FY2018に初出。27回の記載のうち15回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-07。

27記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2023-Q3 – FY2024-Q2対処FY2025 – 2026-08-072018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク320社が書いているテーマ・逆風319社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中55社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「その他有価証券評価差額金が1,196百万円増加した」

    その他有価証券評価差額金が3,181百万円から4,377百万円へ増加し、市場性有価証券の評価差額が改善している。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は前期末の1,750百万円から3,181百万円へ増加しました。」

    その他有価証券評価差額金が1,750百万円から3,181百万円へ増加し、市場性有価証券の評価差額は改善した。
  3. 2026-05-08対処決算

    「その他有価証券評価差額金1,431百万円の増加」

    その他有価証券評価差額金の増加により、市場性有価証券の評価差額はさらに改善した。
  4. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,750 2,218」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の1,750百万円から2,218百万円へ増加し、評価差額のマイナス状態からの改善が続いている。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 799 1,750」

    その他有価証券評価差額金は前期末の799百万円から1,750百万円へ増加し、市場性有価証券の評価変動によるマイナス状態から改善した。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 799 663」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の799百万円から663百万円へ減少し、市場性有価証券の評価変動の影響が現れた。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 433 267」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末のマイナス433百万円から267百万円のプラスへ転じ、市場性有価証券の評価変動による影響が改善した。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 433 △ 86」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△433百万円から△86百万円へ縮小し、市場性有価証券の評価変動による影響が改善した。
  9. FY2023対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △433」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前期末の△734百万円から△433百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 734 △ 454」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△734百万円から△454百万円へ縮小し、市場性有価証券の評価変動による影響は改善した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 734 △ 751」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△734百万円から△751百万円へ拡大し、市場性有価証券の評価変動の影響が悪化した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 734 △ 759」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが前連結会計年度末の734百万円から759百万円へ拡大した。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 734」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前期末の△702百万円から△734百万円へ拡大した。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 702 △ 839」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは、前連結会計年度末の△702百万円から△839百万円へ拡大した。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 702 △ 699」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△702百万円から△699百万円へ縮小した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 702 △ 713」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが前連結会計年度末の702百万円から713百万円へ拡大した。
  17. FY2021対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △702」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前期末の△1,061百万円から△702百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 1,061 △ 990」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△1,061百万円から△990百万円へ縮小し、市場性有価証券の評価変動による影響は改善した。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 1,061 △ 989」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△1,061百万円から△989百万円へ縮小し、市場性有価証券の評価変動による影響は改善した。
  20. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 1,061 △ 986」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前連結会計年度末の△1,061百万円から△986百万円へ縮小し、市場性有価証券の評価変動による影響は改善した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 574 △ 1,061」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前期末の△574百万円から△1,061百万円へ拡大し、市場性有価証券の評価変動の影響が悪化した。
  22. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 574 △ 592」

    その他有価証券評価差額金のマイナスは前四半期の△633百万円から△592百万円へ縮小し、市場性有価証券の評価変動による影響は直前四半期からは改善した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 574 △ 633」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが前連結会計年度末の574百万円から633百万円へ拡大し、市場性有価証券の評価変動による影響が悪化した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 574 △ 721」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが前連結会計年度末の574百万円から721百万円へ拡大し、市場性有価証券の評価変動による影響が悪化した。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 574 百万円」

    その他有価証券評価差額金のマイナスが継続し、市場性有価証券の時価変動による影響が通期実績にも現れている。
  26. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 361 △ 588 その他の包括利益累計額合計 △ 350 △ 572」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の△361百万円から△588百万円へ減少し、市場性有価証券の評価変動による影響が実績として現れている。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「株式市場及び金利等の変動によっては、有価証券の時価に影響を与え、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有有価証券について、株式市場・金利変動による時価変動をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「持分法投資利益の減少」は、この変遷が動いた27回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1613111088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持分法投資利益の減少16回
  3. 2太平洋製糖への債務保証13回
  4. 3営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益の増加11回
  5. 4砂糖事業の売上減少下での利益改善10回
  6. 5バイオ事業の売上高・利益成長8回
  7. 6中国景気減速・英国のEU離脱問題等による円高と景気後退8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。