石橋工業株式会社の設立と精麦・飼料・倉庫事業の譲受
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、2022年1月1日を効力発生日として、当社が営んでおりました精麦・飼料事業に関して有する権利義務を吸収分割の方法により、鳥越精麦(株)へ承継しております。」
精麦・飼料事業について、2022年1月1日を効力発生日として鳥越精麦株式会社への吸収分割による事業承継を実施した。 - FY2021達成有価証券報告書
「また、鳥越精麦株式会社、石橋工業株式会社、中島精麦工業株式会社及び株式会社カネニ(いずれも当社子会社)は、2021年12月13日付「株式移転計画書」に基づき、共同株式移転の方法により、2022年1月4日付で当社グループの精麦・飼料事業を統括する中間持株会社である鳥越グレインホールディングス株式会社を新たに設立しました。」
鳥越精麦株式会社の設立と精麦・飼料事業の承継を経て、4社の共同株式移転による中間持株会社設立が実施された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社の完全子会社として鳥越精麦株式会社を設立し、同社に対して当社の精麦・飼料事業を会社分割の方法により承継させた上で、同社並びに当社グループにおける精麦・飼料事業を営む連結子会社3社が実施する共同株式移転の方法により、精麦・飼料事業を統括する中間持株会社を設立することを決定いたしました。」
精麦・飼料事業の再編に向け、鳥越精麦株式会社への事業承継と中間持株会社設立の決定が示された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「精麦については、連結子会社による増収効果等により、売上高は27億8千6百万円(前年同期比5.4%増)となりました。 (飼料) 飼料については、連結子会社による増収効果等により、売上高は5億3千6百万円(前年同期比64.3%増)となりました。」
石橋工業株式会社を含む連結子会社による精麦・飼料部門の増収効果が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「精麦については、連結子会社による増収効果等により、売上高は13億7百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」
精麦部門において、連結子会社による増収効果が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の主な成果として、当社100%出資の新規連結子会社を設立し、石橋工業株式会社より精麦及び飼料並びに倉庫部門の事業を譲り受けました。」
石橋工業株式会社の設立と精麦・飼料・倉庫部門の事業譲受を、当四半期にも主な成果として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の主な成果として、精麦飼料部門の更なる業容拡大を図るべく、当社100%出資の新規連結子会社を設立し、石橋工業株式会社より精麦及び飼料並びに倉庫部門の事業を譲り受けました。」
石橋工業株式会社の設立と精麦・飼料・倉庫部門の事業譲受を、当四半期にも主な成果として再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の主な成果として、精麦飼料部門の更なる業容拡大を図るべく、当社100%出資の新規連結子会社を設立し、石橋工業株式会社より精麦及び飼料並びに倉庫部門の事業を譲り受けました。」
当社100%出資の新規連結子会社である石橋工業株式会社を設立し、同社を通じて精麦・飼料・倉庫部門の事業を譲り受けた。