Komori
日清製粉グループ本社(2002)・施策再掲

食品安全・食品防御を含む品質保証体制の強化

FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – 2026-05-292016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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食品安全・品質管理体制の強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲株主総会

    「当社の内部監査部は、日清製粉グループの内部統制システムの評価及び業務に係る内部監査を行う。」

    内部監査部によるグループ内部統制の評価・監査と、品質保証・設備・環境等の専門監査を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この体制のもと当社グループは、製品の安全性及び品質を支える生産技術・開発力・分析力等の高い技術力の維持・向上を目指し、長期的な視点に立った継続的・計画的な設備投資を実施するとともに、一層の専門性の確保・向上のための従業員の育成、品質及び設備に関する継続的な監査・指導システムの導入、内部統制、コンプライアンス体制の構築と継続的な徹底などに注力しております。」

    技術力、計画的設備投資、人材育成、品質・設備監査、内部統制およびコンプライアンスを含む品質保証体制を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この体制のもと当社グループは、製品の安全性及び品質を支える生産技術・開発力・分析力等の高い技術力の維持・向上を目指し、長期的な視点に立った継続的・計画的な設備投資を実施するとともに、一層の専門性の確保・向上のための従業員の育成、品質及び設備に関する継続的な監査・指導システムの導入、内部統制、コンプライアンス体制の構築と継続的な徹底などに注力しております。」

    設備投資、人材育成、品質・設備の監査・指導、内部統制およびコンプライアンスを含む品質保証体制を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この体制のもと当社グループは、製品の安全性及び品質を支える生産技術・開発力・分析力等の高い技術力の維持・向上を目指し、長期的な視点に立った継続的・計画的な設備投資を実施するとともに、一層の専門性の確保・向上のための従業員の育成、品質及び設備に関する継続的な監査・指導システムの導入、内部統制、コンプライアンス体制の構築と継続的な徹底などに注力しております。」

    技術力、計画的設備投資、人材育成、品質・設備の監査・指導、内部統制およびコンプライアンスを継続して実施している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この体制のもと当社グループは、製品の安全性及び品質を支える生産技術・開発力・分析力等の高い技術力の維持・向上を目指し、長期的な視点に立った継続的・計画的な設備投資を実施するとともに、一層の専門性の確保・向上のための従業員の育成、品質及び設備に関する継続的な監査・指導システムの導入、内部統制、コンプライアンス体制の構築と継続的な徹底などに注力しております。」

    技術力、計画的設備投資、人材育成、品質・設備の監査・指導を含む品質保証上の取組みを引き続き実施している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「生産・物流面では、食品安全の取組みを引き続き推進するとともに、生産性向上に取り組みました。」

    食品安全の取組みを継続して推進している。新たな認証取得や適用範囲拡大は本 filing では示していない。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「生産・物流面では、食品安全の取組みを引き続き推進するとともに、生産性向上及び固定費削減に取り組みました。」

    食品安全の取組みを継続して推進している。新たな認証取得や適用範囲拡大は本 filing では示していない。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「品質保証につきましては、安全・安心な製品をお届けするために、食品安全に加え、食品防御(フードディフェンス)を強化しております。」

    食品安全、食品防御、消費者対応および専門監査による品質保証体制の強化を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「食品安全につきましては、食品安全マネジメントシステムの規格「JFS-E-C」の範囲を本社及び国内全工場に拡大するなど、更なる取組みを積極的に推進しました。」

    JFS-E-Cの認証範囲を本社および国内全工場へ拡大した取組みを、引き続き食品安全強化策として記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「食品安全につきましては、食品安全マネジメントシステムの規格「JFS-E-C」について、その範囲を本社及び国内全工場に拡大するなど、更なる取組みを積極的に推進しました。」

    JFS-E-C認証の範囲を本社および国内全工場へ拡大した取組みを、引き続き食品安全の強化策として記載している。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「食品安全につきましては、昨年9月に鶴見工場が国内の食品会社として初めて認証を取得した食品安全マネジメントシステムの新規格「JFS-E-C」について、その範囲を本社および国内全工場に拡大するなど、更なる取組みを積極的に推進しました。」

    鶴見工場で取得したJFS-E-C認証の適用範囲を本社および国内全工場へ拡大した。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「昨年9月に鶴見工場が国内の食品会社として初めて、また12月には知多工場でも、食品安全マネジメントシステムの新規格「JFS-E-C」の認証を取得するなど、食品安全への更なる取組みを積極的に推進しました。」

    鶴見工場と知多工場によるJFS-E-C認証取得を食品安全施策の実績として引き続き記載している。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「昨年9月に鶴見工場が国内の食品会社として初めて、また12月には知多工場でも、食品安全マネジメントシステムの新規格「(※)JFS-E-C」の認証を取得するなど、食品安全への取組みを積極的に推進しました。」

    鶴見工場に続き、知多工場もJFS-E-C認証を取得したという新たな食品安全上の進捗を記載している。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「鶴見工場が国内の食品会社として初めて、食品安全マネジメントシステムの新規格「(※)JFS-E-C」の認証を取得するなど、食品安全への取組みを積極的に推進しました。」

    食品安全の取組みについて、鶴見工場が国内の食品会社として初めてJFS-E-C認証を取得した。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「品質及び設備に関する継続的な監査・指導システムの導入」

    品質および設備に関する監査・指導システムを継続的な取組みとして記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「品質保証につきましては、安全・安心な製品をお届けするために食品安全に加え、食品防御(フードディフェンス)を強化しております。」

    食品安全、食品防御、品質保証監査、消費者対応の強化を記載している。
一緒に動いた変遷

「原・燃料相場に対応した生産・調達コスト低減」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1原・燃料相場に対応した生産・調達コスト低減3回
  3. 2連結配当性向40%以上を基準とする積極的株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日清製粉グループ本社の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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