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暁飯島工業(1997)・事実前進

純資産の増加(利益剰余金の増加)

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-09。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020前進FY2024-Q3 – 2026-10-092017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ4億76百万円増加し、80億30百万円となりました。その要因は、主に中間純利益の計上に伴い利益剰余金が3億35百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から4億76百万円増加し、利益剰余金も中間純利益の計上により3億35百万円増加した。
  2. 2026-04-03前進決算

    「純資産は、前事業年度末に比べ4億76百万円増加し、80億30百万円となりました。その要因は、主に中間純利益の計上に伴い利益剰余金が3億35百万円増加したことによるものであります。」

    純資産及び利益剰余金の増加を中間期実績として示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ7億43百万円増加し、75億54百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴い利益剰余金が6億44百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から7億43百万円増加し、利益剰余金の増加額も6億44百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ2億16百万円増加し、70億26百万円となりました。その要因は、主に中間純利益の計上に伴い利益剰余金が2億円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から2億16百万円増加し、利益剰余金も中間純利益の計上により2億円増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ4億66百万円増加し、68億10百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴い利益剰余金が4億47百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前事業年度の63億44百万円から68億10百万円へ増加し、利益剰余金の増加額も前事業年度の2億4百万円から4億47百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ3億87百万円増加し、67億31百万円となりました。その要因は、主に自己株式の取得により17百万円減少したものの、四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が3億44百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から3億87百万円増加し、四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加が自己株式取得による減少を上回っている。
  7. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億50百万円増加し、64億94百万円となりました。その要因は、主に自己株式の取得により17百万円減少したものの、四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が1億37百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の純資産減少から、今回は四半期純利益による利益剰余金1億37百万円の増加が自己株式取得による17百万円の減少を上回り、純資産が1億50百万円増加する構図へ変化している。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ9百万円減少し、63億34百万円となりました。その要因は、主に配当金の支払いに伴い利益剰余金が18百万円減少したことによるものであります。」

    前事業年度の当期純利益計上による純資産増加から、当第1四半期は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少を主因として純資産が9百万円減少する構図へ変化している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ3億19百万円増加し、63億44百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴い利益剰余金が2億4百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が3億19百万円増加して63億44百万円となり、利益剰余金の増加が主因となっている。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億47百万円増加し、61億71百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が56百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前事業年度末から1億47百万円増加して61億71百万円となり、利益剰余金も56百万円増加した。
  11. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ4百万円増加し、60億29百万円となりました。その要因は、主に配当金の支払いに伴い利益剰余金が28百万円減少したものの、その他有価証券評価差額金が20百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の配当金支払い等による純資産減少から、今回はその他有価証券評価差額金の増加が利益剰余金の減少を上回り、純資産が小幅増加する構図へ変化している。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億1百万円減少し、59億22百万円となりました。その要因は、主に配当金の支払いに伴い利益剰余金が1億4百万円減少したことによるものであります。」

    前事業年度の当期純利益計上による純資産増加から、当四半期は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少を主因として純資産が減少する構図へ変化している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ3億27百万円増加し、60億24百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴い利益剰余金が3億62百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が3億27百万円増加し、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加が主因となっている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億13百万円増加し、58億10百万円となりました。その要因は、主にその他有価証券評価差額金が49百万円減少したものの、四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が1億63百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から1億13百万円増加し、利益剰余金も四半期純利益の計上により1億63百万円増加している。
  15. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ48百万円増加し、57億45百万円となりました。その要因は、主にその他有価証券評価差額金が51百万円減少したものの、四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が1億円増加したことによるものであります。」

    前四半期の純資産減少から、今回は四半期純利益に伴う利益剰余金の増加を主因として純資産が増加する構図へ変化している。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ50百万円減少し、56億45百万円となりました。その要因は、主に配当金支払いに伴う利益剰余金が28百万円、その他有価証券評価差額金が21百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    前事業年度の当期純利益計上による純資産増加から、当四半期は配当金支払いとその他有価証券評価差額金の減少を主因として純資産が減少する構図へ変化している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ5億77百万円増加し、56億96百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴う利益剰余金が5億59百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は5億77百万円増加して56億96百万円となり、利益剰余金も5億59百万円増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ5億22百万円増加し、56億42百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が5億17百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前事業年度末から5億22百万円増加して56億42百万円となり、利益剰余金も5億17百万円増加した。
  19. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ2億円増加し、53億20百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が1億86百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の純資産減少から、今回は四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加を主因として純資産が増加する構図へ変化している。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ6百万円減少し、51億13百万円となりました。その要因は、主にその他有価証券評価差額金が3百万円増加したものの、利益剰余金が9百万円減少したことによるものであります。」

    前事業年度の当期純利益計上による純資産増加から、当四半期は利益剰余金の減少を主因として純資産が6百万円減少する構図へ変化している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ6億19百万円増加し、51億20百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴う利益剰余金が5億64百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が6億19百万円増加して51億20百万円となり、利益剰余金も5億64百万円増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ5億8百万円増加し、50億9百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が4億68百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から5億8百万円増加し、利益剰余金も四半期純利益の計上により4億68百万円増加している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ3億15百万円増加し、48億16百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が2億37百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から3億15百万円増加し、利益剰余金も四半期純利益の計上により2億37百万円増加している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億18百万円増加し、46億19百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が87百万円、その他有価証券評価差額金が31百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から1億18百万円増加し、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加が要因となっている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ4億13百万円増加し、45億1百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴う利益剰余金が4億28百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前事業年度末から4億13百万円増加し、当期純利益の計上により利益剰余金も4億28百万円増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ3億30百万円増加し、44億18百万円となりました。その要因は、主にその他有価証券評価差額金が45百万円減少したものの、四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が3億76百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から3億30百万円増加し、利益剰余金も四半期純利益の計上により3億76百万円増加している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億68百万円増加し、42億56百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が1億97百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から1億68百万円増加し、利益剰余金も四半期純利益の計上により1億97百万円増加している。
  28. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ29百万円減少し、40億58百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益を計上したものの、配当金の支払い等により利益剰余金が11百万円減少し、その他有価証券評価差額金が17百万円減少したことによるものであります。」

    前事業年度の利益剰余金増加による純資産増加から、今回は配当金支払いとその他有価証券評価差額金の減少を背景に純資産が減少する構図へ変化している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ2億70百万円増加し、40億87百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴う利益剰余金が2億95百万円増加したことによるものであります。」

    純資産が前事業年度末から2億70百万円増加し、利益剰余金も2億95百万円増加している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ1億91百万円増加し、40億8百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が2億15百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前事業年度末から1億91百万円増加し、利益剰余金も四半期純利益の計上により2億15百万円増加した。
  31. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ76百万円増加し、38億93百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が83百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の配当金支払いを主因とする純資産減少から、今回は四半期純利益による利益剰余金増加を主因とする純資産増加へ変化している。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ15百万円減少し、38億円となりました。その要因は、主に配当金の支払いにより利益剰余金が39百万円減少したことによるものであります。」

    前回の四半期純利益計上による純資産増加から、今回は配当金支払いを主因として純資産が15百万円減少する状況へ変化している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、純資産は、前事業年度末に比べ4億53百万円増加し、36億63百万円となりました。その要因は、主に四半期純利益の計上に伴う利益剰余金が4億19百万円増加したことによるものであります。」

    前事業年度末から純資産が4億53百万円増加し、その主因として四半期純利益の計上に伴う利益剰余金4億19百万円の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「工事利益率向上を背景とする利益改善」は、この変遷が動いた35回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20201714109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工事利益率向上を背景とする利益改善20回
  3. 2太陽光発電設備関連への資産取得・資金調達20回
  4. 3有利子負債の削減と財務体質の強化17回
  5. 4営業キャッシュ・フローと現金残高の増加14回
  6. 5投資有価証券の取得と売却・評価損10回
  7. 6自己株式取得と配当による株主還元9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
暁飯島工業の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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