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決算1997暁飯島工業建設・資材

2026年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年8月期中間期は、受注工事高と売上高が増加し、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。通期業績予想は据え置かれた一方、年間配当予想は前期実績の110円から95円に減少する見込み。

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%(営業利益前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年9月1日〜2026年2月28日非連結(個別)日本基準
売上高4,712百万円前年比 +5.6%進捗 50.7%
営業利益762百万円前年比 +52.8%進捗 76.2%
経常利益787百万円前年比 +51.6%進捗 76.4%
純利益(親会社株主帰属)557百万円前年比 +58.5%進捗 79.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益275円80銭
期末の財政状態
総資産10,867百万円
うち純資産 8,030 百万円自己資本比率 73.9%前期末比 +5.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-496,788
投資-48,218
財務-334,021
純増減-879,027

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,717,334千円
セグメント別売上高設備事業 4,630,843千円(前年比 +5.9%)、太陽光発電事業 80,834千円(前年比 -6.1%)、その他事業 600千円
セグメント別利益設備事業 943,379千円(前年比 +45.3%)、太陽光発電事業 30,824千円(前年比 +2.5%)、その他事業 255千円(前年比 +14.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,300百万円(前年比 +1.8%)
営業利益1,000百万円(前年比 -11.3%)
経常利益1,030百万円(前年比 -11.3%)
純利益700百万円(前年比 -12.1%)
年間配当予想110円 → 95円(-13.6%)
業績の増減要因

受注工事高は55億75百万円(前年同期比18.3%増加)。損益面では、売上総利益が増加したことから営業利益、経常利益、中間純利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 項目 有形固定資産除却損 / 金額 0千円
減価償却費51,905千円
受注高・受注残高受注高 5,575,411千円 / 受注残高 9,733,823千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,200,000
期末自己株式数178,018
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年9月1日〜2026年2月28日
売上高4,712百万円(前年比 +5.6%)
営業利益762百万円(前年比 +52.8%)
経常利益787百万円(前年比 +51.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益557百万円(前年比 +58.5%)
1株当たり当期純利益275円80銭
自己資本比率当期末 73.9 / 前期末 68.9
総資産10,867百万円
純資産8,030百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-496,788千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-48,218千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-334,021千円
現金及び現金同等物期末残高4,717,334千円
通期業績予想売上高 9,300百万円(前年比 +1.8%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 -11.3%) / 経常利益 1,030百万円(前年比 -11.3%) / 純利益 700百万円(前年比 -12.1%)
年間配当予想110円 → 95円(-13.6%)
セグメント別売上高設備事業 4,630,843千円(前年比 +5.9%)、太陽光発電事業 80,834千円(前年比 -6.1%)、その他事業 600千円
セグメント別利益設備事業 943,379千円(前年比 +45.3%)、太陽光発電事業 30,824千円(前年比 +2.5%)、その他事業 255千円(前年比 +14.3%)
受注高・受注残高受注高 5,575,411千円 / 受注残高 9,733,823千円
減価償却費51,905千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 項目 有形固定資産除却損 / 金額 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,200,000
期末自己株式数178,018
業績の増減要因受注工事高は55億75百万円(前年同期比18.3%増加)。損益面では、売上総利益が増加したことから営業利益、経常利益、中間純利益が増加。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

受注工事高が前年同期比18.3%増加し、売上高が5.6%増加した。損益面では、売上総利益が増加したことから営業利益、経常利益、中間純利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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