Komori
大氣社(1979)・方針再定義

永続的成長・社会貢献と魅力ある会社づくり

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20222016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

大氣社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、理念体系を見直し、「顧客第一」の精神のもと、Purposeとして「大気をまもり、未来をひらく。」を掲げました。」

    従来の「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」「魅力ある会社づくり」という企業理念の表現を、Purpose「大気をまもり、未来をひらく。」とVision「世界の知を、現場のカタチに。」を中心とする理念体系へ更新した。
  2. 2026-06-02再定義株主総会

    「その基本的な精神は、これからも変わるものではありません。一方で、事業環境や社会の要請が大きく変わりゆくなかで、その核を次の世代や世界の仲間にもまっすぐ届けられるように、言葉や伝え方は時代に合わせて整えていく必要があると考えました。そこで、あらためて大気社グループの過去と未来に向き合い、私たちの拠りどころである理念体系を見直しました。」

    従来の企業理念の精神は維持するとしつつ、理念体系を見直し、Purposeとして「大気をまもり、未来をひらく。」、Visionとして「世界の知を、現場のカタチに。」を掲げる構成へ更新している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「そして全てのステークホルダーにとって魅力ある会社づくりをすすめ、社会に貢献してまいります。」

    ステークホルダーにとって魅力ある会社づくりと社会貢献を掲げる基本姿勢が再掲されている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「そして全てのステークホルダーにとって魅力ある会社づくりをすすめ、社会に貢献してまいります。」

    ステークホルダーにとって魅力ある会社づくりと社会貢献を含む企業理念を再確認している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿が再掲されている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念と、ステークホルダー・技術・社員・組織風土に関する目指す姿を再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、企業理念を「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」、「魅力ある会社づくり」の二点に定めております。この企業理念を実現するために、当社は、付加価値増大を通じたステークホルダーの繁栄、技術を通じた豊かな環境の創造と産業社会の発展、仕事を通じた社員の自己実現、相互信頼・協調・合理性のある組織風土の醸成等を目指しております。」

    企業理念として、成長、社会貢献、ステークホルダー、技術、社員および組織風土に関する姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「業績連動型株式報酬制度(BBT)による役員インセンティブ」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動型株式報酬制度(BBT)による役員インセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大氣社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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