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大氣社(1979)・事実連結会社数更新

環境システム事業・塗装システム事業を中心とする事業構成

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結会社数更新有価証券報告書

    「当社グループは、国内外にわたり、当社及び子会社32社並びに関連会社3社で構成されており、「環境システム事業」及び「塗装システム事業」を主たる事業としております。」

    二事業を主たる事業とする構成は継続し、連結子会社数は31社から32社へ更新された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする構成および主要な関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする事業構成および主要な関係会社について、重要な変更がないとの記載が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、国内外にわたり、当社及び子会社31社並びに関連会社3社で構成されており、「環境システム事業」及び「塗装システム事業」を主たる事業としております。」

    二事業を主たる事業とする構成は継続しているが、Geicoおよび関連子会社群、BTE Co., Ltd.の連結範囲除外後のグループ構成として、連結子会社31社・関連会社3社を開示した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする構成について、重要な変更はないと記載している。なお、Geicoに加えてBTE Co., Ltd.も連結範囲から除外された点は、関係会社の範囲変更として別途記載されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする構成について、重要な変更はないと記載している。一方、Geicoおよび関連子会社群の連結範囲除外は別途継続して開示されている。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は2022年4月19日に、保有するGeico S.p.A.(以下「Geico」という)の株式の一部の譲渡契約を締結し、2022年4月20日に当該譲渡手続きが完了いたしました。これにより、Geicoとその連結子会社であるJ-CO America Corporation、J-CO Mexico,S.de R.L.de C.V.、Geico Brasil Ltda.、Geico Paint Shop India Private Limited、Geico Painting System (Suzhou) Co.,Ltd.、“Geico Russia” LLC、Geico Taikisha GmbH、Geico Taikisha Controls d.o.o.、Process Solution Partner Rus LLCは当社グループの連結範囲から除外されることとなりました。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする二事業構成は維持される一方、Geicoおよび関連子会社群が連結範囲から除外され、グループの事業・関係会社構成が変化した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内外にわたり、当社及び子会社42社並びに関連会社3社で構成されており、「環境システム事業」及び「塗装システム事業」を主たる事業としております。」

    二事業を主たる事業とする構成が継続しており、連結子会社42社・関連会社3社という年度末の構成を開示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする事業構成について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内外にわたり、当社及び子会社39社並びに関連会社4社で構成されており、「環境システム事業」及び「塗装システム事業」を主たる事業としております。」

    環境システム事業と塗装システム事業を主たる事業とする二事業構成を再確認している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと記載されている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更はないと記載され、環境システム事業と塗装システム事業を中心とする事業構成が継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、一般ビルの空調設備の設計・施工から生産設備のエンジニアリングまでを行う環境システム事業部と、自動車を中心とした塗装プラントをエンジニアリングする塗装システム事業部の2事業部制で事業を展開しております。」

    環境システム事業と塗装システム事業の二事業部制を再確認している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「環境システム事業及び塗装システム事業を中心とした当社事業の持続的な発展を目指す」

    主要事業を環境システム事業と塗装システム事業とする構成に変更はない。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「環境システム事業及び塗装システム事業を中心とした当社事業の持続的な発展を目指す」

    主要事業を環境システム事業と塗装システム事業とする構成に変更はない。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「環境システム事業及び塗装システム事業を中心とした当社事業の持続的な発展を目指す」

    中期経営計画の対象となる主要事業として、環境システム事業と塗装システム事業を示している。
一緒に動いた変遷

「受注・完成工事高と利益の前年同期比減少」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1受注・完成工事高と利益の前年同期比減少2回
  3. 2ビル空調受注の増加と産業空調・塗装システムの減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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