Komori
明星工業(1976)・施策削除

浜松工場の熱絶縁材料製造設備増強

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017後退FY2018 – FY2019再掲FY2020後退FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
浜松工場の熱絶縁材料製造設備増強1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「前連結会計年度において当初予定より延期しておりました重要な設備の新設等において、当社浜松工場の熱絶縁材料製造設備の増強は、計画の見直しにより中止となりました。」

    浜松工場の熱絶縁材料製造設備増強について、従来の計画が見直しにより中止となった。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「熱絶縁材料製造設備の増強 1,800 1,418 自己資金 2015.4 当初予定より延期 50%増加」

    計画総額1,800百万円、既支払額1,418百万円、完成後能力50%増加は維持しているが、当連結会計年度中の完成予定が設備投資計画の見直しにより延期され、完了時期が示されなくなった。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「熱絶縁材料製造設備の増強 1,800 1,418 自己資金 2015.4 2021.3 50%増加」

    計画総額1,800百万円、既支払額1,418百万円、完成後能力50%増加、完了予定2021年3月という計画を維持している。
  4. FY2019後退有価証券報告書

    「熱絶縁材料製造設備の増強 1,800 1,418 自己資金 平成27.4 令和3.3 50%増加」

    計画総額1,800百万円、完成後能力50%増加、既支払額1,418百万円は維持されているが、完了予定が前回の平成32年3月から令和3年3月へ変更され、さらに1年延期されている。
  5. FY2018後退有価証券報告書

    「熱絶縁材料製造設備の増強 1,800 1,418 自己資金 平成27.4 平成32.3 50%増加」

    計画総額1,800百万円、完成後能力50%増加という規模・目標は維持され、既支払額は1,418百万円に増加した。一方、完了予定が従来の平成30年8月から平成32年3月へ変更されている。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「浜松工場の増築ならびに製造設備の増強を行い、その総額は1,312百万円でありました。」

    浜松工場の増築・製造設備増強について、当年度に1,312百万円の投資を実施した。計画全体は総額1,800百万円、平成30年8月完了予定、完成後能力50%増加として継続中である。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「熱絶縁材料製造設備の増強 1,800 277 自己資金 平成27.4 平成30.8 50%増加」

    総額18億円、平成30年8月完了予定、完成後能力50%増加の設備計画である。
一緒に動いた変遷

「為替相場・金利の変動」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422★123
  1. ★この変遷
  2. 1為替相場・金利の変動4回
  3. 23ヵ年中期経営計画「飛躍に向けて限りなく挑戦」2回
  4. 3「強い会社への変革」と将来の事業基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明星工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
浜松工場の熱絶縁材料製造設備増強|明星工業(1976)の変遷 | Komori