MFS(196A)・施策前進
モゲチェックの送客課金から実行課金への移行
FY2026-H1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
8記載
1年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅ローン送客課金から融資実行課金への収益モデル変更1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「主要な提携金融機関において「送客課金(審査申込時に売上認識)」から「実行課金(融資実行時に売上認識)」への移行を進めたことで、収益認識のタイミングが後ろ倒しとなりましたが、第3四半期以降にこの影響が一巡したことにより売上が安定化いたしました。」
送客課金から実行課金への移行が進み、その影響が第3四半期以降に一巡して売上が安定化した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「一部の金融機関で収益モデルを従来の「送客課金(顧客の住宅ローン審査申込時に売上認識)」から「実行課金(同融資実行時に売上認識)」モデルへと移行したことから、収益のタイミングが後ろ倒しとなり、当事業の利益は一時的に減少となりました。」
一部金融機関との収益認識を、審査申込時の送客課金から融資実行時の実行課金へ変更した。収益認識の後ろ倒しにより、当中間連結会計期間の利益は一時的に減少したと記載している。