MFS(196A)・施策達成
INVASE Proによる不動産投資プラットフォーム化
FY2024に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
11記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
INVASE Proによる不動産投資プラットフォーム化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「また、仕入れ・販売に加えて新たに賃貸管理を拡充・整備したことで、不動産を金融商品として取引・運用できる一気通貫したワンストップなサービスモデルを確立しております。」
賃貸管理を含め、投資用不動産の取得から運用までを一貫して提供するサービスモデルの確立を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、賃貸管理サービスの提供開始により、仕入れ・販売・管理まで一貫した不動産投資サービス体制を確立いたしました。」
賃貸管理サービスを開始し、仕入れ・販売・管理を一貫して提供する体制を確立した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、INVASE事業は、不動産投資アプリ「INVASE Pro」のサービス改善や資産評価機能を提供し、金融機関や不動産業者とのパートナーシップ強化、そしてセミナーやSNS等のマーケティング活動を通じて顧客基盤の拡大に努めました。」
INVASE Proのサービス改善及び資産評価機能の提供に進展があった。 - FY2024初出有価証券報告書
「2023年10月にリリースしたアプリ「INVASE Pro」を中心に、引き続き複数の集客チャネルからの流入強化、セミナー開催等のマーケティング施策を行いました。」
2023年10月のアプリリリースを起点に、投資用物件の価格、純資産、必要自己資金等を提供するサービスを拡大している。