ヤマト(1967)・施策前進
本社第3別館建設用地の取得
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「働き方改革を進めるべく、「生産性向上と創造力を育てるオフィス環境」を整備した施設として本社敷地内にプロダクトセンターを建設しました。具体的には建設生産プロセスにおける業務のフロントローディングと目指す生産システムの価値観を共有する空間とし、企画部門から設計部、生産設計部、生産技術部、その他関係部門がワンフロアーで業務を行う事で情報伝達のスピードアップを図り、相乗効果を高めます。当該設備投資額は657,960千円です。」
前期の本社第三別館建設に係る支出から、プロダクトセンターの建設完了と具体的な機能・投資額657,960千円の開示へ進んでいる。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は386百万円であり、その主なものは、(仮称)本社第三別館建設に係る支出であります。」
前期に取得した本社第三別館建設用地に関連し、当年度は総額386百万円の設備投資を行い、主な内容を同別館建設に係る支出としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は2億8千8百万円であり、その主なものは、(仮称)本社第3別館建設用地確保のための土地の取得であります。」
当連結会計年度に2億8千8百万円の設備投資を行い、主な内容として本社第3別館建設用地確保のための土地取得を初めて記載している。