ヤマト(1967)・事実前進
翌年度への繰越工事高の確保
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
12記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「合 計 41,598,466 47,781,397 89,379,864 46,905,289 42,474,574」
提出会社の次期繰越高が前期の41,598,466千円から42,474,574千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「次期繰越高は、前期の34,950,484千円から41,598,466千円となった。」
次期繰越高が前期から6,647,982千円増加し、翌年度への受注残が更新された。 - FY2024前進有価証券報告書
「次期繰越高は、前期の28,335,825千円から34,950,484千円となった。」
次期繰越工事高が前期から6,614,659千円増加し、翌年度への受注残を更新している。 - FY2022次期繰越工事高の減少有価証券報告書
「次期繰越工事高は26,838,692千円から27,587,008千円となった。 第77期 計 27,587,008 35,915,185 63,502,193 40,182,860 23,319,333」
次期繰越工事高は前期の27,587,008千円から23,319,333千円へ減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「次期繰越工事高は26,838,692千円から27,587,008千円となった。」
提出会社の次期繰越工事高は前期の26,838,692千円から27,587,008千円へ増加した。 - FY2020次期繰越工事高の減少有価証券報告書
「次期繰越工事高は28,886,766千円から26,838,692千円となった。」
次期繰越工事高は前期の28,886,766千円から26,838,692千円へ減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「次期繰越工事高は23,770,522千円から28,886,766千円となった。」
提出会社の次期繰越工事高は前期の23,770,522千円から28,886,766千円へ増加し、翌年度の受注残が更新された。 - FY2018次期繰越工事高の減少有価証券報告書
「次期繰越工事高は24,598,305千円から23,770,522千円となった。」
次期繰越工事高は前期の約245億98百万円から約237億71百万円へ減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「次期繰越工事高は24,598,305千円である。」
次期繰越工事高は前年度の22,039,859千円から24,598,305千円へ増加し、翌年度の受注残を更新している。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期繰越工事高は22,039,859千円である。」
平成28年3月20日時点の次期繰越工事高を、官公庁・民間別および工事区分別に開示している。