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ヤマト(1967)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-03)では「再掲」

株主還元と内部留保の両立

FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3引き上げFY2022 – FY2023-Q1引き上げFY2024 – FY20262016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 020232024: 320242025: 220252026: 62026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針469社が書いているテーマ・逆風0社・追い風471社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03再掲決算説明資料

    「株主還元の強化を図るため、連結配当性向は従来の30%から45%に目標を引き上げ。安定的な配当を実現するため、新たにDOEを導入し、2027年3月期配当は前年比17円増の77円(DOE4%相当額)を予定。」

    連結配当性向45%、DOE4%および2027年3月期配当77円の株主還元方針を再掲している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「また、2026年度を初年度とする中期経営計画においては、連結配当性向45%、DOE(純資産配当率)4.0%を目標としています。」

    株主還元方針について、連結配当性向45%とDOE4.0%という新たな数値目標を設定し、翌事業年度の配当も77円を予定している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月17日 定時株主総会 普通株式 1,116,196 45 2025年3月20日 2025年6月18日 利益剰余金」

    FY2025に予定していた1株当たり45円の期末配当を、2025年6月18日に実施したことを開示している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期の配当金については、2025年10月1日に創業80周年を迎えることから、記念配当5円を実施し、40円の普通配当と合わせ45円の期末配当を、2025年6月17日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定です。次期配当については、1株につき47円の配当を予定しています。」

    前期の1株27円から、普通配当40円と記念配当5円を合わせた45円へ増額し、次期配当47円も予定している。中期経営計画最終年度の連結配当性向目標も30%以上へ明示している。
  5. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「2024年6月18日 定時株主総会 普通株式 680,938 27 2024年3月20日 2024年6月19日 利益剰余金」

    FY2024に決定した1株当たり27円の配当を、2024年6月19日に実施したことを開示している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき27円の配当を行うこととしました。次期配当については、1株につき35円の配当を予定しています。」

    利益還元と内部留保の両立方針を維持しつつ、当期配当を前期の25円から27円へ増額し、次期配当35円を予定している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月15日 定時株主総会 普通株式 633,903 25 2023年3月20日 2023年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり25円、総額633,903千円の配当実施を開示している。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月15日 定時株主総会 普通株式 641,384 25 2022年3月20日 2022年6月16日 利益剰余金」

    FY2022で予定していた1株当たり25円の配当を、2022年6月16日に実施したことを開示している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき15円の配当を当初予定していましたが、生産システムの合理化等への設備投資効果が安定的となったことから、10円増配の25円に修正することといたしました。 次期配当についても、1株につき25円の配当を予定しています。」

    利益還元と内部留保の両立方針を維持しつつ、当期配当を当初予定の15円から25円へ10円増配し、次期配当も25円を予定している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 384,835 15 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円、総額384,835千円の配当を実施したことを開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 384,835 15 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円、総額384,835千円の配当を実施したことを開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 384,835 15 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円の配当を実施したことを開示している。前期と同額である。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき15円の配当を行うこととしました。その結果、当期の株主資本配当率は1.5%となりました。」

    株主還元と内部留保の両立方針を継続し、1株当たり配当額は前期と同じ15円としている。内部留保は設備取得、研究開発、企業連携に活用する予定としている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 387,224 15 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円の配当を実施したことを、第3四半期累計期間の配当金支払額として開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 387,224 15 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円の配当を実施したことを、第2四半期累計期間の配当金支払額として開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 387,224 15 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円の配当を実施したことを開示している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき15円の配当を行うこととしました。その結果、当期の株主資本配当率は1.6%となりました。」

    株主還元と内部留保の両立方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の14円から15円へ引き上げている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 366,310 14 2019年3月20日 2019年6月19日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり14円の配当を実施したことを、第3四半期累計期間の配当金支払額として開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 366,310 14 2019年3月20日 2019年6月19日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり14円の配当を実施したことを、第2四半期累計期間の配当金支払額として開示している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 366,310 14 2019年3月20日 2019年6月19日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり14円の配当を実施したことを開示している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき14円の配当を行うこととしました。その結果、当期の株主資本配当率は1.5%となりました。」

    利益還元と内部留保の両立方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の12円から14円へ引き上げている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月15日定時株主総会 普通株式 313,982 12 平成30年3月20日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり12円の配当を、第3四半期累計期間の配当金支払額として開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月15日 定時株主総会 普通株式 313,982 12 平成30年3月20日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円の配当を実施したことを開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月15日 定時株主総会 普通株式 313,982 12 平成30年3月20日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円の配当を実施したことを開示している。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき12円の配当を行うこととした。」

    利益還元と内部留保の両立方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の10円から12円へ引き上げている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 251,553 10 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を、第3四半期累計期間の配当金支払額として開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 251,553 10 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施したことを再度開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 251,553 10 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施したことを開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を最重要政策として位置づけ、企業体質の強化を図り、経営環境の変化に対応できるよう内部留保の充実を図りながら、株主に対しては業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本方針としている。 このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき10円の配当を行うこととした。」

    利益還元と内部留保の両立方針を継続し、当期配当は1株10円と記載している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を最重要政策として位置づけ、企業体質の強化を図り、経営環境の変化に対応できるよう内部留保の充実を図りながら、株主に対しては業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本方針としている。 内部留保資金については、建築生産における生産性向上を目的とした設備の取得や環境関連事業に関わる技術の研究開発などに有効に活用する予定である。」

    利益還元を最重要政策としつつ、内部留保を設備取得・環境関連技術の研究開発に充てる方針を示している。当期配当は1株10円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「環境改善・住環境関連の新技術開発」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境改善・住環境関連の新技術開発7回
  3. 2独自技術・商品の活用と積極営業による競争力強化6回
  4. 3受注・完成工事高・利益の拡大6回
  5. 4翌年度への繰越工事高の確保6回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得5回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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