Komori
中外炉工業(1964)・目標再掲

経営ビジョン2017による強固な経営基盤の確立

FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

14記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再定義FY20212016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
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中期経営計画による安定収益企業体質への進化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、株主や取引先、従業員などのすべてのステークホルダーの期待と信頼に応えるべく、確固たる事業基盤を確立し、収益力ある安定した企業体質を形成していくことが経営の基本方針であります。」

    確固たる事業基盤の確立と収益力ある安定した企業体質の形成を経営の基本方針として継続している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、株主や取引先、従業員などのすべてのステークホルダーの期待と信頼に応えるべく、確固たる事業基盤を確立し、収益力ある安定した企業体質を形成していくことが経営の基本方針であります。」

    従来の「経営ビジョン」という名称は用いられず、確固たる事業基盤と収益力ある安定した企業体質の形成を経営の基本方針として示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、上記の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、経営ビジョンを策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    経営ビジョンを通じて強固な経営基盤を確立する方針が継続して記載されている。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、上記の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、経営ビジョンを策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    「経営ビジョン」と強固な経営基盤の確立を目指す方針が継続して記載されている。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は、上記の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、経営ビジョンを策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    従来の「経営ビジョン2018」という名称は用いられず、経営ビジョンとして一般化された。一方、強固な経営基盤の確立という方向性は維持されている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    経営ビジョン2018と、強固な経営基盤の確立を目指す方針が継続して記載されている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    経営ビジョン2018と、強固な経営基盤の確立を目指す方針が再掲されている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    経営ビジョン2018と、強固な経営基盤の確立を目指す方針が継続して記載されている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の新経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    新経営ビジョン2018と、強固な経営基盤の確立を目指す方針が同じ内容で再掲された。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の新経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    新経営ビジョン2018と、強固な経営基盤の確立を目指す方針が継続して記載されている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の新経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    新経営ビジョン2018と強固な経営基盤の確立という方針が同じ内容で再掲された。
  12. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、上記(1)①の当社の企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする4年後の新経営ビジョン2018を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    従来の経営ビジョン2017から、新経営ビジョン2018へ名称と期間が改められた。強固な経営基盤の確立という方向性は維持されている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする3年後の経営ビジョン2017を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    経営ビジョン2017と強固な経営基盤の確立を引き続き掲げている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値の源泉を活かして、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益をより一層向上させ、基本方針を実現するために、平成27年度を初年度とする3年後の経営ビジョン2017を策定し、いかなる経営環境においても市場の変化を的確に捉え、中長期的に成長を続けられる強固な経営基盤の確立を目指しております。」

    平成27年度を初年度とする3年後の経営ビジョンとして掲げられている。
一緒に動いた変遷

「景気後退・設備投資意欲減退による需要変動」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1景気後退・設備投資意欲減退による需要変動2回
  3. 2海外売上と為替相場変動へのエクスポージャー2回
  4. 3中国等海外展開に伴う法規制・政治社会情勢リスク2回
  5. 4自動車・航空・宇宙・環境の成長分野への新技術・新商品の早期市場投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中外炉工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営ビジョン2017による強固な経営基盤の確立|中外炉工業(1964)の変遷 | Komori