自動車・航空・宇宙・環境の成長分野への新技術・新商品の早期市場投入
FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
成長分野への新技術・新商品の早期市場投入と受注拡大を含む対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと報告された。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また、製造業のものづくりに不可欠な「熱技術」を、環境、脱炭素、省人化、AI・IoTの活用や自動車の電動化・軽量化など社会のニーズに合わせて進化させるとともに」
従来の自動車・航空・宇宙・環境などの成長分野の列挙から、脱炭素、省人化、AI・IoT、自動車の電動化・軽量化など社会的・技術的要請への対応へ表現が改められた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
成長分野への新技術・新商品の早期市場投入と受注拡大を含む対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと報告された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
成長分野への新技術・新商品の早期市場投入と受注拡大方針が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
成長分野への新技術・新商品の早期市場投入と受注拡大方針が継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「製造業のものづくりに不可欠な「熱技術」を環境、低炭素、省人化、AI・IoTの活用や自動車の電動化・軽量化といった社会の要請に合わせて進化させ」
従来の自動車・航空・宇宙・環境などの成長分野の列挙から、環境、低炭素、省人化、AI・IoT、自動車の電動化・軽量化という社会課題・技術要請への対応へ表現が広がった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野への新技術・新商品の早期投入と受注拡大方針が再掲された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野への新技術・新商品の早期投入と受注拡大方針が再掲された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野への新技術・新商品の早期投入と受注拡大方針が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野への新技術・新商品の早期投入と受注拡大方針が再掲された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
成長分野への新技術・新商品の早期市場投入と受注拡大方針が再掲された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野への新技術・新商品の早期投入と受注拡大方針が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境を成長分野とし、新技術・新商品の早期市場投入で受注拡大を目指す方針が中期戦略に組み込まれた。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「市場動向に迅速に対応できる事業体制のもと、豊富な経験と独自の技術力により顧客ニーズの実現に積極的に取り組むとともに、自動車、航空・宇宙、環境などの成長分野には、新技術・新商品の早期市場投入を図り、受注拡大に注力してまいります。」
自動車、航空・宇宙、環境を成長分野として挙げ、新技術・新商品の早期市場投入を受注拡大の手段として明示した。