ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法」の開発
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「地震時における吊り機器支持材の補強方法として、吊りボルトの共振による破断を抑制する、ワイヤを用いた制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し営業展開中です。また、更なる適用範囲の拡大に向けた開発に取り組んでいます。」
柔ワイヤ工法の営業展開と適用範囲拡大に向けた開発を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「地震時における吊り機器支持材の補強方法として、吊りボルトの共振による破断を抑制する、ワイヤを用いた制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し営業展開中です。また、更なる適用範囲の拡大に向けた開発に取り組んでいます。」
柔ワイヤ工法の営業展開と適用範囲拡大に向けた開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「地震時における吊り機器支持材の補強方法として、吊りボルトの共振による破断を抑制する、ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し営業展開中です。また、更なる適用範囲の拡大に向けた開発に取り組んでいます。」
柔ワイヤ工法の営業展開と適用範囲拡大に向けた開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「地震時における吊り機器支持材の補強方法として、吊りボルトの共振による破断を抑制する、ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し営業展開中です。また、更なる適用範囲の拡大に向けた開発に取り組んでいます。」
柔ワイヤ工法の開発済み・営業展開と、適用範囲拡大に向けた開発を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「地震時における吊り機器支持材の補強方法として、吊りボルトの共振による破断を抑制する、ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し営業展開中です。また、更なる適用範囲の拡大に向けた開発に取り組んでいます。」
柔ワイヤ工法の開発済み・営業展開と、適用範囲拡大に向けた開発を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「地震時における吊り機器支持材の補強方法として、吊りボルトの共振による破断を抑制する、ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し営業展開中です。また、更なる適用範囲の拡大に向けた開発に取り組んでいます。」
柔ワイヤ工法について、開発済み・適用範囲拡大の開発に加え、営業展開中であることが明示された。 - FY2017-Q3引き上げ有価証券報告書
「地震時における吊り機器の補強方法として、共振による吊りボルトの破断を抑制する、ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発し、更なる適用範囲の拡大に向けて開発中です。」
柔ワイヤ工法を開発済みとしたうえで、さらなる適用範囲の拡大に向けた開発を進める方針を示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「地震時における吊り機器の補強方法として、共振による吊りボルトの破断を抑制する、ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法®」(特許出願中)を開発しました。従来の剛構造の弱点を新たな(NEW)ワイヤの張り方による柔構造で解決し、吊り機器の落下リスクを軽減して、お客様への安心・安全を提供致します。」
吊り機器の共振による吊りボルト破断を抑制し、落下リスクを軽減する新たなワイヤ補強工法を開発した。