脱臭・ノロウイルス不活化機能を備えたマスク洗浄システム
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用と、ノロウイルスの除染・評価技術の開発を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用と、ノロウイルスの除染・評価技術の開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用と、ノロウイルスの除染・評価技術の開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用と、ノロウイルスの除染・評価技術の開発を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用と、ノロウイルスの除染・評価技術の開発を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用を継続し、ノロウイルスの除染・評価技術の開発も継続している。 - FY2017-Q3引き上げ有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。また、ノロウイルスの除染と評価技術の開発を継続中です。」
マスク洗浄システムの運用継続に加え、ノロウイルスの除染・評価技術の開発にも取り組むことを記載しており、関連する技術開発の範囲を広げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。」
福島第一原子力発電所の作業従事者向けマスク洗浄システムの運用状況を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「福島第一原子力発電所の作業に従事する方の労働環境改善に向け、電解水を用いた脱臭とノロウイルスの不活化機能を併せ持つマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬より運用に供しています。」
福島第一原子力発電所の作業従事者の労働環境改善を目的に、電解水を用いるマスク洗浄システムを開発し、平成28年1月下旬から運用している。