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新日本空調(1952)・施策達成

日宝工業株式会社の全株式取得による産業施設設備事業の強化

FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY20172016: 120162017: 22017
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上294社が書いているテーマ・逆風1社・追い風313社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「当社グループは、空調を核としつつ電気、衛生、自動計装、防災等設備全般にワンストップで取り組む総合エンジニアリング企業であります。日宝工業株式会社は、昭和30年に設立以来、大手自動車会社や大手食品メーカーを中心とした工場の電気設備および産業施設設備の工事に強みを持つ会社であります。日宝工業株式会社の株式取得により、従来の両社の強みを活かした新たなサービスを提供することができ、さらに両社の技術力の共有等によるシナジーも十分に見込めるため取得したものです。」

    日宝工業の全株式取得・子会社化が完了し、当年度は連結子会社として通期連結の範囲に含まれている。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、日宝工業株式会社の株式を取得し子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。」

    日宝工業の全株式取得・子会社化に続き、第3四半期連結会計期間から連結範囲に含め、平成28年11月1日から12月31日までの業績を連結している。
  3. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月30日開催の取締役会において、日宝工業株式会社の株式を取得し、子会社化する株式譲渡契約の締結を決議いたしました。また、当該契約に基づき、平成28年10月31日に同社の全株式を取得し、子会社化いたしました。取得した議決権比率 100.0%」

    産業施設設備事業に強みを持つ日宝工業を全株式取得により子会社化した。従来の両社の強みを活かした新たなサービス提供と技術力共有によるシナジーを取得理由としている。
一緒に動いた変遷

「受注・完成工事高と利益の増加」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1受注・完成工事高と利益の増加2回
  3. 2脱臭・ノロウイルス不活化機能を備えたマスク洗浄システム2回
  4. 3ワイヤを用いた制震・制振補強「柔ワイヤ工法」の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本空調の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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