日本電設工業(1950)・施策再定義
NDKグループの総合力向上
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
日本電設工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「全国で事業展開する当社の強みと協力会社を含めたNDKのチーム力を高め、新たな価値を創造していく。」
グループ会社相互の連携による総合力向上という従来の表現に加え、協力会社を含むNDKのチーム力と新たな価値創造を中期計画のテーマとして示している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、NDKグループ会社との相互連携を図り、新たな目標に向けた取り組みと業容の拡大によりNDKグループの総合力向上を目指していく。」
グループ会社間の相互連携に加え、新たな目標と業容拡大を通じた総合力向上を新計画に組み込んでいる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「グループ会社相互の連携による事業展開を推進し、グループ総合力の向上を目指す。」
グループ会社相互の連携による事業展開と総合力向上を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループ会社相互の連携による事業展開を推進し、グループ総合力の向上を目指す。」
グループ会社間の連携を事業展開の手段としている。