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日本電設工業(1950)・事実通期で過去最高の増益

営業利益・経常利益・親会社株主利益の前年同期比減少

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

32記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期で過去最高の増益有価証券報告書

    「連結営業利益は235億60百万円(前連結会計年度比131%)、連結経常利益は252億78百万円(前連結会計年度比130%)、親会社株主に帰属する当期純利益は180億60百万円(前連結会計年度比137%)と全てにおいて過去最高となった。」

    四半期ベースの増益・回復から通期の過去最高益へ進み、営業利益、経常利益及び親会社株主利益がすべて前期を上回った。
  2. FY2026-H1前年同期比で大幅増益有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は27億21百万円(前年同期比803%)、連結経常利益は36億7百万円(前年同期比347%)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は28億31百万円(前年同期比995%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期比でそれぞれ803%、347%、995%となった。
  3. FY2025-H1営業・経常増益、親会社株主利益減少有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は3億38百万円(前年同期比105%)、連結経常利益は10億38百万円(前年同期比118%)となったが、子会社の業績回復に伴い非支配株主に帰属する中間純利益が増加したことにより親会社株主に帰属する中間純利益は2億84百万円(前年同期比59%)となった。」

    営業利益と経常利益は前年同期比で増加したが、非支配株主に帰属する中間純利益の増加により、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  4. FY2024-Q3前年同期の微益から大幅増益有価証券報告書

    「利益については、前年同四半期に比べ採算性の高い大型工事の完成が増加したことなどにより、連結営業利益は31億63百万円(前年同四半期は同64百万円)、連結経常利益は41億72百万円(前年同四半期比371%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億18百万円(前年同四半期比389%)となった。」

    前年同期の営業利益64百万円、経常利益11億23百万円、親会社株主利益6億46百万円から、当四半期累計期間は営業利益31億63百万円、経常利益41億72百万円、親会社株主利益25億18百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q2前年同期の損失から黒字へ転換有価証券報告書

    「利益については、前年同四半期に比べ採算性の高い大型工事の完成が増加したことなどにより、連結営業利益は3億21百万円(前年同四半期は連結営業損失12億20百万円)、連結経常利益は8億83百万円(前年同四半期は連結経常損失6億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億83百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億88百万円)となった。」

    採算性の高い大型工事の完成増加等により、営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  6. FY2024-Q1第1四半期の損失幅が縮小有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は12億74百万円(前年同四半期は同17億98百万円)、連結経常損失は7億64百万円(前年同四半期は同13億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億78百万円(前年同四半期は同8億84百万円)となった。」

    営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期から縮小したが、いずれも損失を計上している。
  7. FY2023通期で増益に転換有価証券報告書

    「連結営業利益は96億58百万円(前連結会計年度比130%)、連結経常利益は109億3百万円(前連結会計年度比125%)、親会社株主に帰属する当期純利益は71億71百万円(前連結会計年度比137%)となった。」

    前期に大幅減益となった営業利益、経常利益及び親会社株主利益が、当期はすべて前期を上回った。
  8. FY2023-Q3営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「利益については、前年同四半期に比べ採算性の低い大型工事の完成等により、連結営業利益は64百万円(前年同四半期比8%)となったが、営業外収益の増加により連結経常利益は11億23百万円(前年同四半期比72%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億46百万円(前年同四半期比62%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期を下回った。営業利益は64百万円、経常利益は11億23百万円、親会社株主利益は6億46百万円となった。
  9. FY2023-Q2営業・経常・親会社株主損失の損失幅縮小有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は12億20百万円(前年同四半期は同15億39百万円)、連結経常損失は6億34百万円(前年同四半期は同10億84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億88百万円(前年同四半期は同10億77百万円)となった。」

    営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。
  10. FY2023-Q1営業・経常損失拡大、親会社株主損失縮小有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は17億98百万円(前年同四半期は同17億12百万円)、連結経常損失は13億46百万円(前年同四半期は同12億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億84百万円(前年同四半期は同10億84百万円)となった。」

    前年同四半期比で営業損失及び経常損失は拡大したが、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。
  11. FY2022通期で前年同期比減益が拡大有価証券報告書

    「利益については、前期に比べ工事採算性が低下したこと等により、連結営業利益は74億54百万円(前連結会計年度比53%)、連結経常利益は87億3百万円(前連結会計年度比57%)、親会社株主に帰属する当期純利益は52億22百万円(前連結会計年度比55%)となった。」

    前年同期比増益が続いていた四半期実績から転じ、通期では営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも前期を大きく下回った。
  12. FY2022-Q3前年同期比減益が継続有価証券報告書

    「利益については、前年同四半期に比べ工事採算性が低下したこと等により、連結営業利益は7億95百万円(前年同四半期比14%)、連結経常利益は15億56百万円(前年同四半期比23%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億51百万円(前年同四半期比25%)となった。」

    第2四半期累計期間に続き、工事採算性の低下等を背景に営業利益、経常利益及び親会社株主利益が前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計でも損失が継続有価証券報告書

    「利益については、前年同四半期に比べ工事採算性が低下したこと等により、連結営業損失は15億39百万円(前年同四半期は連結営業利益27億24百万円)、連結経常損失は10億84百万円(前年同四半期は連結経常利益33億5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億77百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益19億15百万円)となった。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計期間でも営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  14. FY2022-Q1前年同期の黒字から第1四半期は損失へ転換有価証券報告書

    「利益については、前年同四半期に比べ工事採算性が低下したこと等により、連結営業損失は17億12百万円(前年同四半期は同4億59百万円)、連結経常損失は12億77百万円(前年同四半期は連結経常利益41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億84百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円)となった。」

    前年同期の経常利益・親会社株主利益から当四半期は損失に転じ、営業損失も4億59百万円から17億12百万円へ拡大した。
  15. FY2021通期で前年同期比減益有価証券報告書

    「連結営業利益は141億88百万円(前連結会計年度比86%)、連結経常利益は153億90百万円(前連結会計年度比87%)、親会社株主に帰属する当期純利益は95億46百万円(前連結会計年度比85%)となった。」

    第3四半期までの前年同期比増益から、通期では営業利益、経常利益及び親会社株主利益がいずれも前期を下回った。
  16. FY2021-Q3前年同期比増益が継続有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は58億21百万円(前年同四半期比116%)、連結経常利益は66億90百万円(前年同四半期比114%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億37百万円(前年同四半期比121%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期を上回り、前年同期比116%、114%、121%となった。
  17. FY2021-Q2前年同期比増益が継続有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は27億24百万円(前年同四半期比168%)、連結経常利益は33億5百万円(前年同四半期比157%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億15百万円(前年同四半期比187%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期比168%、157%、187%となった。
  18. FY2021-Q1前年同期比減益から黒字化・損失縮小へ有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は4億59百万円(前年同四半期は同10億77百万円)、連結経常利益は41百万円(前年同四半期は連結経常損失6億82百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億63百万円)となった。」

    前年同期に営業・経常・親会社株主利益がいずれも損失であった状態から、営業損失は縮小し、経常利益及び親会社株主利益は黒字となった。
  19. FY2020-Q3前年同期比増益継続有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は50億6百万円(前年同四半期比132%)、連結経常利益は58億73百万円(前年同四半期比129%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億11百万円(前年同四半期比147%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期を上回り、前年同期比は132%、129%、147%となった。前四半期に続き前年同期比増益を記載している。
  20. FY2020-Q2前年同期比増益へ転換有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は16億21百万円(前年同四半期比181%)、連結経常利益は21億10百万円(前年同四半期比160%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億22百万円(前年同四半期比250%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期を上回り、前年同期比は181%、160%、250%となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期の損失幅拡大有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は10億77百万円(前年同四半期は同7億67百万円)、連結経常損失は6億82百万円(前年同四半期は同3億93百万円)となった。また親会社株主に帰属する四半期純損失は5億63百万円(前年同四半期は同4億48百万円)となった。」

    営業損失、経常損失及び親会社株主帰属の四半期純損失が、いずれも前年同四半期から拡大した。
  22. FY2019通期の営業利益は横ばい、経常利益・親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「利益については、工事原価低減及び経費の節減等を始めとする恒常的利益体質への基盤強化施策を推進した結果、連結営業利益は148億51百万円(前連結会計年度比100%)、連結経常利益は158億26百万円(前連結会計年度比95%)、親会社株主に帰属する連結当期純利益は98億23百万円(前連結会計年度比91%)となった。」

    四半期累計期間で続いていた前年同期比減益について、通期では営業利益が100%まで戻った一方、経常利益は95%、親会社株主利益は91%となった。
  23. FY2019-Q3前年同期比減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は37億91百万円(前年同四半期比98%)、連結経常利益は45億39百万円(前年同四半期比99%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は23億13百万円(前年同四半期比91%)となった。」

    営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期を下回った。一方、前年同期比は前四半期累計期間の90%、96%、68%からそれぞれ98%、99%、91%へ改善している。
  24. FY2019-Q2第1四半期の損失から利益計上へ移行したが前年同期比減益が継続有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は8億96百万円(前年同四半期比90%)、連結経常利益は13億16百万円(前年同四半期比96%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は4億8百万円(前年同四半期比68%)となった。」

    第1四半期連結累計期間の損失から、第2四半期累計期間では営業利益・経常利益・親会社株主利益を計上した。一方、いずれも前年同期を下回っている。
  25. FY2019-Q1営業・経常損失は縮小、親会社株主損失は拡大有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は7億67百万円(前年同四半期は同9億57百万円)、連結経常損失は3億93百万円(前年同四半期は同6億1百万円)となった。また親会社株主に帰属する連結純損失は4億48百万円(前年同四半期は同4億40百万円)となった。」

    営業損失及び経常損失は前年同四半期から縮小した一方、親会社株主に帰属する連結純損失は4億48百万円となり、前年同四半期の4億40百万円から拡大した。
  26. FY2018通期で前年同期比減益から増益へ転換有価証券報告書

    「連結営業利益は148億74百万円(前連結会計年度比108%)、連結経常利益は166億73百万円(前連結会計年度比113%)、親会社株主に帰属する連結当期純利益は108億13百万円(前連結会計年度比118%)となった。」

    第3四半期までの前年同期比減益から、通期では営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年を上回った。
  27. FY2018-Q3前年同期比減益継続有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は38億83百万円(前年同四半期比86%)、連結経常利益は45億74百万円(前年同四半期比89%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は25億48百万円(前年同四半期比88%)となった。」

    第3四半期累計期間では、営業利益、経常利益及び親会社株主利益がいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q2第1四半期の損失から前年同期比減益へ有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は9億98百万円(前年同四半期比83%)、連結経常利益は13億74百万円(前年同四半期比88%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は6億円(前年同四半期比90%)となった。」

    第1四半期連結累計期間の営業損失・経常損失・親会社株主帰属の連結純損失から、第2四半期累計期間では利益を計上した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主利益はいずれも前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1第1四半期の損失幅拡大有価証券報告書

    「利益については、連結営業損失は9億57百万円(前年同四半期は同7億59百万円)、連結経常損失は6億1百万円(前年同四半期は同4億30百万円)となった。また親会社株主に帰属する連結純損失は4億40百万円(前年同四半期は同3億91百万円)となった。」

    営業損失、経常損失及び親会社株主帰属の連結純損失はいずれも前年同四半期より損失幅が拡大している。
  30. FY2017第3四半期の前年同期比増益・横ばいから通期減益へ有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は138億11百万円(前連結会計年度比96%)、連結経常利益は147億23百万円(前連結会計年度比96%)、親会社株主に帰属する連結当期純利益は91億26百万円(前連結会計年度比97%)となった。」

    第3四半期累計期間の営業利益前年同期比105%、経常利益・親会社株主利益同100%から、通期では営業利益96%、経常利益96%、親会社株主利益97%となっている。
  31. FY2017-Q3前年同期比減少から営業増益・他利益横ばいへ有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は45億11百万円(前年同四半期比105%)、連結経常利益は51億50百万円(前年同四半期比100%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は28億83百万円(前年同四半期比100%)となった。」

    第2四半期累計期間に記載された営業利益・経常利益・親会社株主利益の前年同期比減少に対し、第3四半期累計期間では営業利益が前年同期比105%、経常利益及び親会社株主利益が同100%となっている。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「利益については、連結営業利益は12億3百万円(前年同四半期比60%)、連結経常利益は15億64百万円(前年同四半期比62%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は6億70百万円(前年同四半期比51%)となった。」

    当第2四半期連結累計期間において、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する連結純利益がいずれも前年同期を下回ったことを記載している。
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