Komori
弘電社(1948)・方針再掲

SDGs実現への貢献

FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再定義FY2023 – FY20242020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

弘電社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「サステナビリティ経営は「企業としての持続的成長実現による経済的価値向上」と「環境・社会の持続性への貢献による社会的価値創出」を両輪としており、当社グループは以下4点をマテリアリティ(重要課題)として中期経営計画を推進しております。」

    経済的価値と社会的価値を両輪とするサステナビリティ経営と、安心・安全・快適な社会作り、カーボンニュートラル、従業員の幸福度、ガバナンス・コンプライアンスの4マテリアリティを継続している。
  2. 2026-05-27前進株主総会

    「企業としての持続的成長実現による経済的価値向上に加え、環境・社会の持続性への貢献による社会的価値創出を通じてサステナビリティ経営を追求し、全てのステークホルダーを意識した企業価値向上を図ってまいります。」

    経済的価値と社会的価値を両立するサステナビリティ経営の方針を再掲している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「サステナビリティ経営は「企業としての持続的成長実現による経済的価値向上」と「環境・社会の持続性への貢献による社会的価値創出」を両輪としており、当社は以下4点をマテリアリティ(重要課題)として中期経営計画を推進して参ります。◆安心・安全・快適な社会作り ◆カーボンニュートラルへの貢献 ◆従業員の幸福度追求 ◆ガバナンス・コンプライアンスの拡充」

    従来のSDGs貢献という位置付けから、経済的価値と社会的価値を両輪とするサステナビリティ経営へ枠組みを明確化し、4つのマテリアリティを中期経営計画に組み込んでいる。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、「環境・社会のサステナビリティへの貢献を通じた社会的価値の創出」と「企業としてのサステナビリティ実現による経済的価値の向上」によって企業価値向上を実現してまいります。」

    従来のSDGsへの貢献という表現から、環境・社会への貢献と企業自身の経済的価値向上を両立させるサステナビリティ枠組みへ表現を広げている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、高い倫理観と遵法精神のもと、企業理念である「創造する喜びを通して、豊かな人間社会の実現に貢献する。」を日々の事業活動を通じて実践しております。私たちの事業活動はいわゆるSDGs(国連が定める「地球環境、人間社会が維持継続されるための2030年までに達成すべき17の分野目標」)の実現に他なりません。」

    企業理念と事業活動をSDGs実現への貢献として位置付ける方針を継続している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、高い倫理観と遵法精神のもと、企業理念である「創造する喜びを通して、豊かな人間社会の実現に貢献する。」を日々の事業活動を通じて実践しております。私たちの事業活動は国連が定める地球環境、人間社会が維持継続されるための2030年までに達成すべき17の分野目標いわゆるSDGsの実現に他なりません。」

    企業理念と日々の事業活動を、国連のSDGs実現への貢献として明示している。
一緒に動いた変遷

「事業・顧客ポートフォリオの明確化と戦略投資」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1事業・顧客ポートフォリオの明確化と戦略投資3回
  3. 2環境・省エネ・セキュリティ・防災分野の提案型ビジネス2回
  4. 3三菱電機の業績・設備投資への依存2回
  5. 4損失が見込まれる工事の受注2回
  6. 5人材不足による施工・営業活動の低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弘電社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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