Komori
中電工(1941)・目標再掲

2018~2020年度中期経営計画

FY2018に初出。23回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

23記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q32018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 32024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成828社が書いているテーマ・逆風78社・追い風1105社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。79社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。このテーマの1229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、「中期経営計画2024〔2021~2024年度〕」に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、生産性の向上等の諸施策を進めている。」

    中期経営計画2024に基づく諸施策の実行を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画2024〔2021~2024年度〕 テーマ・変革と成長 サブテーマ・営業・施工体制の強化と利益の拡大・DXと脱炭素化の推進 2024年度目標・連結業績 売上高2,100億円、営業利益125億円(売上高営業利益率6.0%)」

    中期経営計画2024の施策と最終年度目標を継続し、営業利益125億円・営業利益率6.0%へ目標水準を引き上げている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画2024〔2021~2024年度〕に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、生産性の向上等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度計画から移行した中期経営計画2024に基づく諸施策の実行を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更及び新たに定めた方針・戦略はない。」

    2018~2020年度計画から移行した中期経営計画2024に基づく施策を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画2024〔2021~2024年度〕に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度計画から移行した中期経営計画2024に基づく諸施策の実行を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画2024〔2021~2024年度〕に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度計画から移行した中期経営計画2024に基づく諸施策の実行を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創立80周年の節目となる2024年度をターゲットに、更なる成長に向けた中期経営計画2024〔2021~2024年度〕を策定している。」

    2018~2020年度計画から移行した中期経営計画2024に基づき、2024年度目標に向けた施策の実行を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画2024〔2021~2024年度〕に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画から移行した中期経営計画2024に基づく諸施策の実行を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画2024〔2021~2024年度〕に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画から移行した中期経営計画2024に基づく諸施策の実行を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画2024〔2021~2024年度〕に基づき、中国地域の基盤強化や都市圏の事業拡大、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    前中期経営計画から移行した中期経営計画2024について、計画に基づく諸施策の実行を継続している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、前中期経営計画(2018~2020年度)の成果を検証・分析のうえ、事業環境の動向を踏まえて、創立80周年の節目となる2024年度をターゲットに、更なる成長に向けた、新たな中期経営計画2024〔2021~2024年度〕を策定した。」

    2018~2020年度中期経営計画を前計画として検証・分析し、新たな中期経営計画2024〔2021~2024年度〕へ移行した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく諸施策を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく都市圏の事業拡大、営業・施工体制の強化、業務改革を継続している。経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく諸施策を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「2020年度 連結売上高 未定、連結営業利益 未定 (注)現時点で新型コロナウイルス感染拡大の影響が不透明であり、業績予想の合理的な算定が困難であることから、数値目標は未定としている。」

    2018~2020年度中期経営計画について、2020年度の連結売上高・連結営業利益の数値目標を未定とした。新型コロナウイルス感染拡大の影響が不透明で、合理的な算定が困難であることを理由としている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく諸施策を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく諸施策を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく都市圏の事業拡大、営業・施工体制の強化、業務改革を継続している。経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画〔2018~2020年度〕を、このビジョン実現の基盤づくりと位置づけ、これまで取り組んできた諸施策を継続・強化するとともに、更なる成長にむけ新たな取り組みにもチャレンジしている。」

    2018~2020年度中期経営計画の5つの主要施策と数値目標に基づく取り組みを継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や営業・施工体制の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく都市圏の事業拡大、営業・施工体制の強化、業務改革を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に基づき都市圏の事業拡大や施工・営業能力の強化、業務改革の推進等の諸施策を進めている。」

    2018~2020年度中期経営計画に基づく諸施策を継続しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画〔2018~2020年度〕に掲げる「①受注の確保・拡大、②利益の確保・拡大、③業務改革・業務改善による生産性の向上、④活力を生む“人づくり”、⑤品質の向上」への諸施策に取り組んできた」

    2018~2020年度中期経営計画の5つの主要施策への取り組みを継続している。
  23. FY2018初出有価証券報告書

    「その実現に向けた中期経営計画(2018~2020年度)を策定している。」

    2024年度の中長期ビジョン実現に向け、2018~2020年度の新たな中期経営計画を策定し、受注、利益、生産性、人づくり、品質の主要施策と、2020年度の連結売上高1,650億円・連結営業利益100億円(6.1%)の数値目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「保有債券等の時価下落」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1保有債券等の時価下落2回
  3. 22024年度に向けた変革と成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中電工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2018~2020年度中期経営計画|中電工(1941)の変遷 | Komori