四電工(1939)・施策実績引用
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割930社が書いているテーマ・逆風0社・追い風919社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの943件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1実績引用有価証券報告書
「当社は、2024年7月31日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更について決議し、2024年10月1日付でその効力が発生している。」
2024年10月1日付の株式分割が実施済みであることを、1株当たり利益の算定および株主資本等関係の注記で再確認している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年7月31日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更について決議し、2024年10月1日付でその効力が発生している。」
従来の1株を2株とする株式分割に続き、2024年10月1日付で1株を3株とする株式分割を実施した。投資単位の引下げ、株式流動性の向上および投資家層の拡大を目的としている。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2021年10月1日付で、普通株式1株を2株とする株式分割を行っている。」
2021年10月1日付の1株を2株とする株式分割が実施済みであることを、1株当たり四半期純利益の算定注記で再確認している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2021年7月30日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更について決議され、2021年10月1日付でその効力が発生している。」
1株を2株とする株式分割が2021年10月1日付で効力発生に至った。投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的としていた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、株式の流動性を高めるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的として、株式分割(1株を2株に分割)を実施する。2021年10月1日をもって、同年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有普通株式1株につき2株の割合をもって分割する。」
投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的に、2021年10月1日付で1株を2株に分割する計画を決定している。