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北陸電気工事(1930)・方針引き上げ

安定的な経営基盤と業績を勘案した株主還元

FY2016に初出。29回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 120242025: 220252026: 42026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて株主の皆様に対する利益還元強化の姿勢を明確に示すため、DOEを配当にあたっての指標としている。」

    従来の安定的な経営基盤、成長戦略への投資及び株主還元のバランスに加え、利益還元強化の指標としてDOEを導入した。DOE目標3.0%を踏まえ、年間配当は48円となる予定である。
  2. FY2026-H1期末配当24円・中間配当22円への変更有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 673 24 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金 2025年10月29日 取締役会 普通株式 624 22 2025年9月30日 2025年11月28日 利益剰余金」

    前年同期に記載された期末配当22円・中間配当20円から、当中間期は期末配当24円・中間配当22円へ変更された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これからもステークホルダーとのよりよい関係性を意識しつつ、安定的な経営基盤の確保、成長戦略への投資、及び株主還元においてバランスよく利益配分を行うことを目標としている。」

    従来の安定的な経営基盤と業績を勘案した利益還元に加え、成長戦略への投資とのバランスを明示した。当事業年度の年間配当は1株当たり44円となった。
  4. FY2025-H1期末配当22円・中間配当20円への変更有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 615 22 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 2024年10月29日 取締役会 普通株式 561 20 2024年9月30日 2024年11月29日 利益剰余金」

    当中間連結会計期間には1株当たり22円の期末配当を支払い、基準日を2024年9月30日とする中間配当は1株当たり20円と決議した。前年同期の期末配当26円、中間配当18円から配当額の構成が変化している。
  5. FY2024-Q2中間配当18円への増加有価証券報告書

    「2023年10月27日 取締役会 普通株式 503 18 2023年9月30日 2023年11月30日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は、総額503百万円、1株当たり18円と決議された。前年同期の中間配当10円から増加している。
  6. FY2024-Q1期末配当支払額の増加有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 727 26 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は総額727百万円、1株当たり26円であり、前年同期の1株当たり20円から増加している。
  7. FY2023年間配当36円への増加有価証券報告書

    「当事業年度(第109期)の配当については、上記の方針に基づき、1株当たり36円(うち中間配当金10円)の配当を行うこととした。」

    配当性向30%を目標とする方針を維持しつつ、年間配当は前年度の1株当たり30円から36円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月26日 取締役会 普通株式 279 10 2022年9月30日 2022年11月30日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、2022年9月30日を基準日とする中間配当を総額279百万円、1株当たり10円で実施した。
  9. FY2023-Q1四半期配当額の減少有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 559 20 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は総額559百万円、1株当たり20円であり、前年同期の1株当たり30円から減少している。
  10. FY2022配当性向30%目標の明示有価証券報告書

    「株主還元については、配当性向30%を目標としている。」

    従来の安定的な経営基盤と業績を勘案した利益還元方針に加え、配当性向30%という数値目標を明示した。当事業年度の配当は1株当たり30円、うち中間配当10円である。
  11. FY2022-Q2中間配当10円の決定有価証券報告書

    「第108期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月27日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。(1) 配当金の総額 233百万円 (2) 1株当たりの金額 10円00銭」

    前年度に決定された1株当たり30円の期末配当の実施に加え、当年度の中間配当として総額233百万円、1株当たり10円を決議した。
  12. FY2021配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度(第107期)の配当については、1株当たり30円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額は前年度の25円から30円へ増加した。安定的な経営基盤の確保と業績を勘案した利益還元という基本方針は維持している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 583 25 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に決定された1株当たり25円、総額583百万円の配当が当第3四半期連結累計期間に実施されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 583 25 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に決定された1株当たり25円、総額583百万円の配当が当第2四半期連結累計期間に実施されている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 583 25 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に決定された1株当たり25円の配当が、当第1四半期に総額583百万円として実施されている。
  16. FY2020配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度(第106期)の配当については、1株当たり25円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額は前年度の24円から25円へ増加した。安定的な経営基盤の確保と業績を勘案した利益還元という基本方針は維持している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 559 24 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間に1株当たり24円、総額559百万円の配当を支払ったことを記載しており、前年度に決定された配当水準が実施されている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 559 24 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に1株当たり24円、総額559百万円の配当を支払ったことを記載しており、前年度に決定された配当水準が実施されている。
  19. FY2019配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度(第105期)の配当については、1株当たり24円の配当を行うこととした。」

    当年度の1株当たり配当額は24円となり、前年度の18円から増加した。業績を勘案した利益還元という基本方針自体は維持している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 419 18 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり18円、総額419百万円の配当を支払ったことを引き続き記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 419 18 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間において、1株当たり18円、総額419百万円の配当を支払ったことを記載しており、前四半期に確認された水準が続いている。
  22. FY2019-Q1配当額の増加有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 419 18 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は総額419百万円、1株当たり18円であり、前年同期の1株当たり16円から増加している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 373 16 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり16円、総額373百万円の配当を支払ったことを引き続き記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 373 16 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間において、1株当たり16円、総額373百万円の配当を支払ったことを記載している。前四半期に確認された配当実績の増加後の水準が継続している。
  25. FY2018-Q1配当実績の増加有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 373 16 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間の配当金支払額は総額373百万円、1株当たり16円であり、前第1四半期累計期間の1株当たり14円から増加している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業体質強化を図り、安定的な経営基盤を確保するとともに、配当については業績を勘案して適時株主への利益還元に取組むことを基本方針としている。」

    安定的な経営基盤の確保と、業績を勘案した株主還元を配当の基本方針としている。当期配当は1株当たり14円。
一緒に動いた変遷

「コンプライアンス委員会・危機管理対策本部・内部監査の整備」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンプライアンス委員会・危機管理対策本部・内部監査の整備2回
  3. 2社外取締役・社外監査役による客観的・中立的な監視2回
  4. 3高精度GPSを用いた弛度観測システムの研究開発2回
  5. 4高度技術者集団を目指す新工法・工具等の研究開発2回
  6. 5多様性・柔軟な働き方を支える人事制度と教育2回
  7. 6株式給付信託(BBT)による取締役への自社株式交付2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北陸電気工事の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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