Komori
日特建設(1929)・リスク再掲

瑕疵担保責任・製造物責任

FY2016に初出。24回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20262016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク574社が書いているテーマ・逆風597社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの600件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「品質管理には万全を期しておりますが契約不適合及び製造物責任による損害賠償が発生した場合は、賠償金の発生、売上高・利益の減少等、業績に影響を与える可能性があります。」

    契約不適合・製造物責任のリスクと、品質パトロール、事例の水平展開、品質部による対応を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、工事部門による現場の品質パトロールを行い、品質不良の発生を防ぐと共に、過去の品質トラブル事例を水平展開して再発防止に努めております。また、2020年度より安全環境品質本部内に品質管理を専門に行う品質部を新設し、品質管理の強化徹底に努めております。」

    契約不適合・製造物責任リスクに対し、品質パトロール、事例の水平展開、品質部による管理を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループは、工事部門による現場の品質パトロールを行い、品質不良の発生を防ぐと共に、過去の品質トラブル事例を水平展開して再発防止に努めております。また、2020年度より安全環境品質本部内に品質管理を専門に行う品質部を新設し、品質管理の強化徹底に努めております。」

    契約不適合・製造物責任リスクに対し、現場品質パトロール、事例の水平展開、品質部の新設による対応を明示している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  12. FY2020対処有価証券報告書

    「また、2020年度より安全環境品質本部内に品質管理を専門に行う品質部を新設し、品質管理の強化徹底に努めております。」

    契約不適合・製造物責任リスクへの対応として、2020年度から品質管理専門の品質部を新設した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「品質管理には万全を期しておりますが、瑕疵担保責任及び製造物責任による損害賠償が発生した場合は、業績に影響を与える可能性があります。」

    品質管理を行う一方で、瑕疵担保責任・製造物責任による損害賠償リスクを再掲している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任を含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「品質管理には万全を期しておりますが、瑕疵担保責任及び製造物責任による損害賠償が発生した場合は、業績に影響を与える可能性があります。」

    品質管理を行う一方で、瑕疵担保責任・製造物責任による損害賠償リスクを再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    瑕疵担保責任・製造物責任について、重要な変更はないと記載している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「品質管理には万全を期しておりますが、瑕疵担保責任及び製造物責任による損害賠償が発生した場合は、業績に影響を与える可能性があります。」

    品質管理を行う一方、瑕疵担保責任・製造物責任による損害賠償の可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ・フローのプラス確保」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ・フローのプラス確保2回
  3. 2利益重視の受注と効率的な収益確保2回
  4. 3指名・報酬委員会による役員報酬審議2回
  5. 4インドネシアを起点とする海外工事への進出2回
  6. 5新技術開発・既存技術改良による事業領域拡大2回
  7. 6取引先の信用悪化・工事代金回収遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日特建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
瑕疵担保責任・製造物責任|日特建設(1929)の変遷 | Komori