Komori
日特建設(1929)・方針再掲

キャッシュ・フロー重視の経営

FY2016に初出。31回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「金融機関と借入枠5,000百万円のコミットメントライン契約を結んでおります。なお、2026年3月31日現在における貸出コミットメント契約に係る借入未実行残高は5,000百万円、現金預金勘定残高は17,732百万円」

    営業活動による資金調達を基本とし、季節的な資金需要には5,000百万円のコミットメントラインで対応する方針を継続している。
  2. 2026-06-02再掲株主総会

    「貸出コミットメントの総額 5,000百万円」

    貸出コミットメント総額5,000百万円及び借入実行残高がない状態を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「施工が集中することにより、一時的に営業キャッシュ・フローを上回る資金需要があった場合に備え、金融機関と借入枠5,000百万円のコミットメントライン契約を結んでおります。なお、2025年3月31日現在における貸出コミットメント契約に係る借入未実行残高は5,000百万円、現金預金勘定残高は18,151百万円であり、通常の事業活動を継続するための資金調達は十分であると考えております。」

    5,000百万円のコミットメントラインを維持し、全額未実行の状態で、現金預金18,151百万円及び営業活動によるキャッシュ・フロー4,513百万円を確保している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 当座貸越極度額 480 475 借入実行残高 - - 差引額 5,480 5,475」

    貸出コミットメント総額5,000百万円を維持し、在外子会社の当座貸越についても借入実行残高はないと記載している。
  5. FY2024当座貸越残高の解消有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 当座貸越極度額 480 借入実行残高 - 差引額 5,480」

    5,000百万円の貸出コミットメントを維持し、在外子会社の当座貸越極度額480百万円についても当連結会計年度末の借入実行残高はゼロとなっている。
  6. FY2024-Q3当座貸越残高の減少有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 当座貸越極度額 460 借入実行残高 184 差引額 5,276」

    貸出コミットメント総額5,000百万円を維持する一方、在外子会社の当座貸越極度額は460百万円、借入実行残高は184百万円となった。前四半期末の借入実行残高190百万円から減少している。
  7. FY2024-Q1貸出コミットメント枠の増額有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 5,000百万円 当座貸越極度額 445 485 借入実行残高 - - 差引額 2,645 5,485」

    貸出コミットメントの総額が前連結会計年度末の2,200百万円から5,000百万円に増加した。当座貸越極度額は485百万円で、借入実行残高はない。
  8. FY2023-Q3当座貸越借入残高の解消有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 当座貸越極度額 765 425 借入実行残高 - - 差引額 2,965 2,625」

    2,200百万円の貸出コミットメントを維持する一方、在外子会社の当座貸越は極度額425百万円で、当第3四半期末の借入実行残高はないと記載している。
  9. FY2023-Q2当座貸越の借入実行有価証券報告書

    「貸出コミットメント契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) 貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 当座貸越極度額 765 475 借入実行残高 - 190 差引額 2,965 2,485」

    2,200百万円の貸出コミットメントを維持する一方、在外子会社の当座貸越について借入実行残高190百万円を記載している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出コミットメント契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 貸出コミットメントの総額 2,200百万円 当座貸越極度額 460 借入実行残高 -」

    従来の2,200百万円の貸出コミットメントに加え、在外子会社の当座貸越契約を開示している。当座貸越極度額は460百万円で、借入実行残高はない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「施工ボリュームは季節的な変動があり、一時的に営業キャッシュ・フローを上回る資金需要があった場合に備え、金融機関と借入枠2,200百万円のコミットメントライン契約を結んでおります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローを基本とし、季節的な資金需要には2,200百万円のコミットメントラインで備える方針を維持している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメント契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2020年6月30日) 貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「その資金は営業活動からのキャッシュ・フローにより調達しております。施工ボリュームは季節的な変動があり、一時的に営業キャッシュ・フローを上回る資金需要があった場合に備え、金融機関と借入枠2,200百万円のコミットメントライン契約を結んでおります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローを基本とし、季節的な資金需要には2,200百万円のコミットメントラインで備える方針を維持している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 借入実行残高 -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 借入実行残高 -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 借入実行残高 -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「その資金は営業活動からのキャッシュ・フローにより調達しております。施工ボリュームは季節的な変動があり、一時的に営業キャッシュ・フローを上回る資金需要があった場合に備え、金融機関と借入枠2,200百万円のコミットメントライン契約を結んでおります。」

    営業活動による資金調達を基本とし、季節的な資金需要には2,200百万円のコミットメントラインで備える方針を維持している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 2,200百万円 借入実行残高 - -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 借入実行残高 -」

    季節的な資金需要に備える2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持し、借入実行残高はないと記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 2,200百万円 借入実行残高 -」

    運転資金について、2,200百万円の貸出コミットメント契約を維持している。中期経営計画ではキャッシュ・フローのプラス以上確保も目標としている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「その資金は営業活動からのキャッシュ・フローにより調達しております。施工ボリュームは季節的な変動があり、一時的に営業キャッシュ・フローを上回る資金需要があった場合に備え、金融機関と借入枠2,200百万円のコミットメントライン契約を結んでおります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローを基本的な資金調達源とし、季節変動には2,200百万円のコミットメントラインで備える方針を維持している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「キャッシュ・フロー重視の経営を経営方針に掲げ」

    キャッシュ・フロー重視の経営方針を再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「キャッシュ・フロー重視の経営を経営方針に掲げ」

    キャッシュ・フロー重視の経営方針を再掲している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「キャッシュ・フロー重視の経営を経営方針に掲げ」

    営業活動からの資金調達を基本とし、運転資金に備えて2,200百万円のコミットメントラインも設定している。
一緒に動いた変遷

「法面工事・地盤改良・補修分野の営業拡大」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1法面工事・地盤改良・補修分野の営業拡大2回
  3. 2安定的な利益還元と経営基盤強化の両立2回
  4. 3基礎工事の受注量確保2回
  5. 4インドネシアを起点とする海外工事への進出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日特建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
キャッシュ・フロー重視の経営|日特建設(1929)の変遷 | Komori