積水ハウス(1928)・施策前進
鳳ホールディングスの連結子会社化と鴻池組との連携強化
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化202社が書いているテーマ・逆風1社・追い風213社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社鴻池組は、同じく当社の連結子会社であり、同社の持株会社であった鳳ホールディングス株式会社を吸収合併しました。」
鳳ホールディングスの連結子会社化後、鴻池組が同社を吸収合併し、グループ内の組織再編が進んだ。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「また、10月には鳳ホールディングス株式会社(株式会社鴻池組の持株会社)を連結子会社としました。株式会社鴻池組との連携強化と事業シナジーの創出により、更なる成長に結び付けていきます。」
前回までの連結子会社化の決定から進み、10月に鳳ホールディングスを実際に連結子会社化した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社の持分法適用関連会社である鳳ホールディングス株式会社(株式会社鴻池組の持株会社)を2019年10月より連結子会社化することを決定し、株式会社鴻池組との連携強化と、グループ一体となった事業シナジーの創出により、更なる成長に結び付けていくこととしました。」
鳳ホールディングスの2019年10月からの連結子会社化決定と、鴻池組との連携強化方針が再確認されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、当社の持分法適用関連会社である鳳ホールディングス株式会社(株式会社鴻池組の持株会社)を2019年10月より連結子会社化することを決定し、株式会社鴻池組との連携強化と、グループ一体となった事業シナジーの創出により、更なる成長に結び付けていくこととしました。」
2019年10月から鳳ホールディングスを連結子会社化し、鴻池組との連携強化とグループシナジー創出を図る決定を記載している。