Komori
積水ハウス(1928)・方針再定義

グループシナジーによる“住”関連ビジネスの拡大と新規開拓

FY2017-Q2に初出。23回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

23記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q3 – 2026-03-252016: 22017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。45社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「国内は「グループ総合力による積水ハウス経済圏の深耕」、海外は「ゲームチェンジに向けた成長基盤の構築」を基本方針とする第7次中期経営計画(2026年度~2028年度)を策定し、各種施策を推進しました。」

    従来の国内安定成長・海外積極成長という第6次中期経営計画の表現から、国内の積水ハウス経済圏の深耕と海外のゲームチェンジに向けた成長基盤構築へ基本方針が改められた。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは、2050年を見据えたグローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、「国内の“安定成長”と海外の“積極的成長”」を基本方針とする第6次中期経営計画(2023年度~2025年度)に基づき、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案等を積極的に推進しました。」

    第6次中期経営計画の下で、国内安定成長・海外積極成長と高付加価値提案を継続している。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは、2050年を見据えたグローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、「国内の“安定成長”と海外の“積極的成長”」を基本方針とする第6次中期経営計画(2023年度~2025年度)に基づき、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案等を積極的に推進しました。」

    従来の第5次中期経営計画から、第6次中期経営計画の「国内の安定成長と海外の積極的成長」を基本方針とする枠組みに移行している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは、グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案等の事業戦略を推進しました。」

    住を基軸にハード・ソフト・サービスを融合した高付加価値提案を進める事業戦略が継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)の事業戦略に基づき、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案に注力しました。」

    第5次中期経営計画の下で、ハード・ソフト・サービスを融合した高付加価値提案を進めている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「新たな中期経営計画では、基本方針を「コアビジネスのさらなる深化と新規事業への挑戦」と位置付け、ネット・ゼロ・エネルギー住宅等、付加価値の高い住宅・住環境の普及促進はもとより、「健康」「つながり」「学び」を住宅にインストールするプラットフォームハウス構想の推進や、中層住宅向けオリジナルβ構法で設計・建築されるホテルや保育園等の非住宅分野を積極的に展開します。」

    コアビジネスの深化、新規事業、プラットフォームハウス、非住宅分野の展開を第5次中期経営計画の下で継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)の基本方針を「コアビジネスのさらなる深化と新規事業への挑戦」とし、住を基軸に、融合したハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指す取り組みを着実に進めています。」

    第5次中期経営計画の基本方針と、コアビジネスの深化・新規事業への挑戦を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)の基本方針を「コアビジネスのさらなる深化と新規事業への挑戦」とし、住を基軸に、融合したハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指す取り組みを着実に進めています。」

    コアビジネスの深化、新規事業への挑戦、ハード・ソフト・サービスの融合という計画の方向性が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)の基本方針を「コアビジネスのさらなる深化と新規事業への挑戦」とし、住を基軸に、融合したハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指す取り組みを着実に進めています。」

    第5次中期経営計画の期間、コアビジネスの深化、新規事業への挑戦、住を基軸とする事業展開を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「同時に、第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)を策定し、「事業ドメインを“住”に特化した成長戦略の展開」という経営方針の下、基本方針を「コアビジネスのさらなる深化と新規事業への挑戦」と定めました。」

    住に特化した成長戦略と、コアビジネスの深化・新規事業への挑戦という第5次中期経営計画の方向性を再掲している。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「新たな中期経営計画では、基本方針を「コアビジネスのさらなる深化と新規事業への挑戦」と位置付け、ネット・ゼロ・エネルギー住宅等、付加価値の高い住宅・住環境の普及促進はもとより、「健康」「つながり」「学び」を住宅にインストールするプラットフォームハウス構想の推進や、中層住宅向けオリジナルβ構法で設計・建築されるホテルや保育園等の非住宅分野を積極的に展開します。」

    従来の「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」から、第5次中期経営計画の基本方針へ移行した。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、第4次中期経営計画(2017年度~2019年度)の最終年度として、引き続き基本方針「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」の下、住宅が社会に提供できる価値を積水ハウスグループ全体で追求しながら、住宅・住宅関連ビジネスの強化及び新たな事業領域の拡大を推進しました。」

    第4次中期経営計画の最終年度において、住宅関連ビジネスの強化と新たな事業領域の拡大を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、第4次中期経営計画(2017年度~2019年度)の最終年度として、引き続き基本方針「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」の下、住宅が社会に提供できる価値を積水ハウスグループ全体で追求しながら、住宅・住宅関連ビジネスの強化及び新たな事業領域の拡大を推進しました。」

    第4次中期経営計画の最終年度において、住宅関連ビジネスの強化と新たな事業領域の拡大を引き続き推進している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、第4次中期経営計画(2017年度~2019年度)の2年目として、引き続き基本方針「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」の下、住宅が社会に提供できる価値を積水ハウスグループ全体で追求しながら、住宅・住宅関連ビジネスの強化及び新たな事業領域の拡大を推進しました。」

    第4次中期経営計画の基本方針の下で、住宅関連ビジネスの強化と事業領域拡大を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、第4次中期経営計画(2017年度~2019年度)の2年目として、引き続き基本方針「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」の下、住宅が社会に提供できる価値を積水ハウスグループ全体で追求しながら、住宅・住宅関連ビジネスの強化及び新たな事業領域の拡大を推進しました。」

    第4次中期経営計画の基本方針の下で、住宅関連ビジネスの強化と新たな事業領域の拡大を引き続き推進している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、3月に策定・発表した第4次中期経営計画(2017年度~2019年度)の基本方針「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」の下、住宅・住宅関連ビジネスの強化及び新たな事業領域拡大を推進しました。」

    住宅・住宅関連ビジネスの強化と新たな事業領域拡大を進める基本方針が継続している。
  17. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、3月に策定・発表した第4次中期経営計画(2017年度~2019年度)の基本方針「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」の下、住宅・住宅関連ビジネスの強化及び新たな事業領域拡大を推進しました。」

    従来の「グループシナジーの強化による“住”関連ビジネスの新たな挑戦」から、第4次中期経営計画の「BEYOND2020に向けた“住”関連ビジネスの基盤づくり」へ基本方針が改められている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、ブランドビジョン「SLOW & SMART」と基本方針「グループシナジーの強化による“住”関連ビジネスの新たな挑戦」の下、グループ全体で住宅、住宅関連ビジネスを拡大し、新規開拓を図りながら事業を展開しました。」

    グループシナジーを活用した住宅・住宅関連ビジネスの拡大と新規開拓を引き続き基本方針としている。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「基本方針「グループシナジーの強化による“住”関連ビジネスの新たな挑戦」の下、グループ全体で住宅、住宅関連ビジネスを拡大し、新規開拓を図りながら事業を展開しました。」

    グループシナジーを活用して住宅・住宅関連ビジネスを拡大する方針が継続している。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「基本方針「グループシナジーの強化による“住”関連ビジネスの新たな挑戦」の下、グループ全体で住宅、住宅関連ビジネスを拡大し、新規開拓を図りながら事業を展開しました。」

    グループ連携を通じて住宅・住宅関連領域を拡大する基本方針。
一緒に動いた変遷

「鉄鋼・木材・石油等の原材料価格高騰と為替変動」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1鉄鋼・木材・石油等の原材料価格高騰と為替変動2回
  3. 2トップブランドとしての地位確立による受注拡大2回
  4. 3建築・土木事業セグメントの新設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水ハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループシナジーによる“住”関連ビジネスの拡大と新規開拓|積水ハウス(1928)の変遷 | Komori