大成温調(1904)・施策再定義
戦略的提携企業の発掘
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化132社が書いているテーマ・逆風1社・追い風139社
大成温調がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より5年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「基盤事業の専門性と、AI/IoT技術の活用、新工法・施工技術の開発、業務提携・M&A等を組み合わせ」
提携先の発掘が、AI/IoT、新工法、施工技術と組み合わせた業務提携・M&Aによる顧客価値創造へ広がっている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「既存設備工事機能は堅持しつつ、経営資源の再配分やその他の機能を担う企業との資本・業務提携の強化」
従来の国内外の提携先発掘から、既存機能を維持しながら他機能を担う企業との資本・業務提携を強化する方針へ広がっている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「国内外における技術および事業提携先の発掘」
技術および事業提携先の発掘を、生産性向上に向けた施策として引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「国内外における技術および事業提携先の発掘」
技術および事業提携先の発掘を、生産性向上に向けた施策として引き続き掲げている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「国内外における技術および事業提携先の発掘などによる「生産性の向上」」
従来の戦略的提携企業の発掘から、技術提携・事業提携先を国内外で発掘する施策として中期計画に組み込まれ、投資予算の対象にもなっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「国内外における戦略的な提携企業の発掘」
2020年以後の経営課題への対応として、国内外の提携企業を発掘する方針を示している。