福田組(1899)・目標前進
アスファルト舗装の耐久性50~100年化
FY2019に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アスファルト舗装の長寿命化技術3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「過年度より、NEXCO総研と共同で検討している長寿命に資する路盤からの打換え工法は、終日規制内で試験施工を実施し、一定の成果が得られました。」
舗装の長寿命化について、終日規制内の試験施工で成果を得た後、小型機械による削孔能力や仮復旧方法の検討へ進んだ。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「一昨年より、長寿命に資する路盤からの打換え工法をNEXCO総研と共同で検討し、本年は実路での試験施工を実施いたしました。」
アスファルト舗装の長寿命化について、研究・検討段階から実路での試験施工へ進展し、施工直後のたわみ量等のデータ取得と今後の経過観察が予定されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の耐久性50~100年化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
アスファルト舗装の長寿命化について個別の進捗記載はないが、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「従来の舗装構造設計の考え方(Ta法 目標10~20年)を見直し、目標50~100年の耐久性を備えたアスファルト舗装の長寿命化に取り組み始めました。」
従来の目標10~20年から、50~100年の耐久性を目標とする舗装長寿命化への取り組みを開始した。